【夢を叶える名言・格言集】
有岡 大貴



何が正しいかじゃなくて、

自分がどうしたいか。

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有岡 大貴

■有岡 大貴(ありおか だいき)
1991年4月15日生まれ。
千葉県出身、血液型:A型。
Hey! Say! JUMPのメンバー。

2003年 ジャニーズ事務所に入所。
2004年 ジャニーズJr.内ユニット
 J.J.Expressのメンバーとなる。
2007年 Hey! Say! JUMPが結成され
 CDデビューを果たす。
その他、ドラマ、映画、CMなど、
数々の作品に出演。

有岡 大貴・名言


思い描いているものを
実現させるために

試練なんかに
負けてらんないよ。


何が正しいかじゃなくて、

自分がどうしたいか。


僕らはファンの人たちと
一緒に大きくなってきた。

一緒に成長してるんだなって。


怒られたときは

「いつか見返してやる」
って思ってた。

今もそれは思いますね。


「今辞めても後悔はない。

だってずっと
最大限に頑張ってきたから。」

って言えるように。


期待に応える
だけじゃなくて、

みんなのイメージを
裏切りたい。


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俺のファンが胸を
張っていられるように、

自分に甘えず誠実に。

ずっとそんなふうに
心掛けているんだ。


誰かが
デビューするってことは、

その何十倍の人間が
落ち込んでるんです。

デビューしたいって思う子は
何百人、何千人いると思うから。

だから、
選ばれたんだったら

その人たちの悔しさも
背負わなきゃダメだって。

皆の分まで
やんなきゃって思いました。


モテ期は小学生でしたね。

卒業アルバムの恋人にしたい
ランキング、

1位でしたから。


ドキュメンタリー番組が
すごい好きで、

ホストの特集を見たりすると、
お母さんに

「僕、ホストになる!」
って言ったりして。

でも、ずっと芸能人には
なりたかったと思います。

目立ちたがりだったんで。


プレッシャーがかかった
仕事のあとに

みんなに会うと、
すごくホッとする。


メンバーと呼べるのは

世界で9人しかいない。


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俺のヒーローはバイキンマン!


気があうし、一緒にいると
笑いが絶えないメンバーは

"仲間"であり、
"友だち"でもある。


何も隠さず何でも
言ってきてくれるのは

すごく嬉しいし
一緒にいてすごく居心地がいい。

いろんな人間がいる中で、

こんなに相性が合うヤツらに
出会えるってないから、

奇跡だと思う。

だからこれからも
ずっとこのままで、

共に頑張っていこうぜ!


今のボクを作ってくれたのは、
あなたたちです。

ファンの人の
リアクションや

ファンレターの内容で、
今みんなの前にいる

有岡大貴という人間が
できあがりました。

感謝しています。
いつも応援、ありがとう!


デビュー後は、ずっと
アウェーな感じしてましたしね。

うん。常にアウェーだった。
俺ら。どこ行っても。


応援してくれるみんなが
気づかせてくれる自分がいる。

みんなは俺よりも俺のことを
知っているのかもしれないね。


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「どうしたら目立てるか?」

っていうことを、
追求してましたね。

給食も一番早く
食べ終わりたいし、

かけっこでも
一番を取りたい

っていうことばっか
考えてました。


空気清浄機に
アロマオイルを入れて、

足下に小さな
ブラックライトを付けて、

音楽を流して……。

最高の瞬間。


布団に入って「あ……寝る」

ってわかった瞬間。


失恋して
泣いてしまったことはあるよ。

相手の前では泣かないけど 、

自分の部屋で一人になると
涙が出てきます。


僕は、まだまだ
教えられる側だと思いますね。

ジャニーズ事務所って、
先輩たちの背中を見て、

すべて勉強している
感じなんだよね。


Jr.時代は
「補欠みたい」と感じた。

早すぎるデビューに
「常にアウェーだ」と戸惑った。

「何をどうがんばればいいか」
わからなくて、苦しんだ日々。

救ってくれたのは
大切な仲間たちだった。


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幼稚園のとき、

近所にダンススクールが
あったんですよ。

仲のいい友だちが通ってて。

「僕も!」って、
そこに通い始めて。

でも入ったら、
友だちとはクラスがちがうし、

まわりはレオタードの
女のコだらけ。

すごい、イヤでしたね。


最近、お母さんから
聞いたんですけど、

厳しいスタッフさんから
怒られた日の帰り道に、

「俺、もっと有名になる!」
って、

お母さんに半ベソで
宣言したらしくて。

発想が子どもなんですけど、
有名になったら

怒られないって
思ったらしくて。


たしかに
恵まれてたと思います。

うん。でも、

タイミングというか
運だけって感じが、

ずっとありました。

実力がともなってないなって。

それが、ずっと
引っかかってましたね。


正直、何をどう頑張れば
良いとか、わかんなくて。

ただひたすら
頑張るしかない。


2009年のツアーの最終が、
東京ドームだったんです。

今度は単独で、お客さん、
すごく入ってくれて。

その景色が、

「あ、これだ。これが、
ずっと思い描いてたドームの姿だ」

って。

こんなに、俺たちを
支えてくれる人たちがいるって。

最後のMCで、
ひとりが泣き始めたら、

我慢できなくなって、
みんな泣いちゃって。

それまでバラバラだった
とこもあるんですけど、

あの日、俺たちは

グループとして
ひとつになれたんだと思います。


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ジャニーさんへ


ジャニーさんとの思い出が今、
たくさん浮かんできています。

初対面の時から

同じ目線になって
接してきてくれたジャニーさん。

普段は温厚なのに
ステージの事になると

厳しく頑固になるジャニーさん。

先輩のコンサートを観に行けば

誰よりも早く椅子を
並べてくれたジャニーさん。

遊園地へ行けば

ジェットコースターで一緒になって
はしゃいでくれたジャニーさん。

周りからは社長なのに?
と驚かれることも多かったです。

老若男女問わず様々な方から

ジャニーさんの話を
聞く事がありましたが、

話す時は皆
楽しそうに笑いながら話します。

そんなジャニーさんが
大好きでしたし、

誇らしく思っていました。

今後もジャニーさんから
「退屈だよ」と叱られないように

日本のエンターテイメントを
盛り上げていく事を約束しました。

ジャニーさんありがとう。

今まで本当にお疲れ様。
ゆっくり休んでね。

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