【夢を叶える名言・格言集】
藤木 直人


舞台、映画もいいけれど、
やっぱりテレビドラマが

僕の戦場という
思いはあります。

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藤木 直人

■藤木 直人(ふじき なおひと)
1972年7月19日生まれ。
岡山県倉敷市出身。
身長:180cm、血液型:A型。
俳優。

1995年 映画『花より男子』の
 〈花沢類〉役で俳優として
 デビュー。
1998年 NHK大河ドラマ『徳川慶喜』出演。
 同年、『GTO』の警官役で
 連続ドラマに初レギュラー出演。
1999年 シングル
 「世界の果て~the end of the world~」
 でCDデビュー。
以降、数々のドラマに出演。

藤木 直人・名言


舞台、映画もいいけれど、
やっぱりテレビドラマが

僕の戦場という
思いはありますね。


ドラマが何かのヒントとなって
新たな恋愛に

発展する人もいたら
嬉しいですね。


一番の目的は、
チケットを買って、

わざわざ劇場に
足を運んでくださった方に
「楽しい時間だったな」

と思って
帰っていただくことですね。


子供ができて
価値観や考え方は
確実に変わりました。

若い頃の自分は、
ギタリストや役者になりたいと
突っ走っていましたが、

きっと親は心配しながら、
反対もせず見守って
くれていたんでしょうね。

そういうありがたみや、
親が抱いていたであろう思いを、
やっと感じられるようになりました。


ライブっていうのは
基本的に僕を観に
来てくれる人しかいないわけで。

僕を支持してくれて、
楽しい空間を作ろうと
思ってくれている人たちが
こんなに集まってくれたんだ…と。

ツアーを重ねるごとに
すごくハッピーで、
恵まれているなと感じられます。


仕事の中で
自分の至らなさを

突き付けられることも
しばしばですが、

いろんなジャンルのことに
挑戦させてもらえるのは
幸せなこと。

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ギターを弾いてる瞬間は、
本当にギターを

楽しんでる自分が
一番素なんだろうな
と思います。


表現できる場所、
発表できる場所があるというのが、

ありがたいなと思うんですよ。


最近特に思うのは、
結局人間性って、

極限に曝(さら)されたときしか
出てこないんだな、ってこと。

僕はどちらかというと、
こういう世界に向かない
タイプの人間なんです。

クラスの中でも目立たないし、
緊張しいだし、

だからこそこういう世界に
憧れを持ってしまった。


安全な場所では
余裕を持って振る舞えるけれど、

そうじゃないところに
ポンって置かれたとき、

自分って言うものを
嫌というほど知らされる
ことになりました。

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