【夢を叶える名言・格言集】
長谷川 博己



飛び込めるかどうか。

それは何をやるにしても
そうですが、

やった人勝ちですよね。

どこかでそういう
決断をしない限り、

自分の人生は
変わらないですから。

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長谷川 博己

■長谷川 博己(はせがわ ひろき)
1977年3月7日生まれ。
東京都出身。
身長:182cm、血液型:A型。
俳優。

2002年 TPT『BENT』で初舞台。
2010年 NHKドラマ『セカンドバージン』
 に出演。
2011年 テレビ東京『鈴木先生』
 でドラマ初主演。
2013年 大河ドラマ『八重の桜』
 に出演。
2018年 NHK連続テレビ小説『まんぷく』
 に出演。
2020年 NHK大河ドラマ『麒麟がくる』
 で主演。
その他、ドラマ、映画、CMなど、
数々の作品に出演。

長谷川 博己・名言


もともと演劇を始めた頃も、

100%役者をやろうと
思っていたわけではなく、

演劇をやってみて、
その中で自分の中にある

可能性を見つけていこうと
思っていたんです。


自分の勘を信じて、

好きなことを
とことんやったらいい。

迷った時は、

自分がいいと思った
選択肢こそが正しいんです。

少なくとも、

僕はそうやって
決断してきましたから。


飛び込めるかどうか。

それは何をやるにしても
そうですが、

やった人勝ちですよね。

どこかでそういう
決断をしない限り、

自分の人生は
変わらないですから。


役として演じつつも
演技じゃないんですよね。

そこまで役を演じていると、

全てが実際に
自分が経験したことのように

感じられるんです。


毎回、演じた役に
引きずられますし、

それが自分の
経験にもなってる。


もうダメだと
思っている時に、

良い仕事をいただけた
ということもあります。

悪いことは、ずっとは
続かないんですよね。


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もし一年くらい
悪い時期が続いても、

その後で良い事が
あると、

そこに集中して、

悪かったことなんて
忘れてしまいます。

そうすると
上手く回り始めるんです。


女性はどんな状況でも

幸せになる方法を
知っていて、

どんな状況でも
守れる強さがある。


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