【夢を叶える名言・格言集】
伊野尾 慧



勉強した積み重ねや努力
っていうのが

将来の投資になると思ってる。

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伊野尾 慧

■伊野尾 慧(いのお けい)
1990年6月22日生まれ。
埼玉県入間市出身。
血液型:A型。
Hey! Say! JUMPのメンバー。

2001年 ジャニーズ事務所に入所。
2004年 J.J.Expressの
 メンバーとなる。
2006年 期間限定ユニット
 Kitty GYMのメンバーに選ばれる。
2007年 Hey! Say! JUMPの
 メンバーとなる。

伊野尾 慧・名言


基本的に戦わないで
生きていきたいタイプ。

「ありのままの自分で、
楽しくやること!」

が僕のモットー。


未来のことは、まだ分かんない。

でも、「初めて」を
どんどん増やしていこう、

俺もJUMPもって。
可能性はすげーいっぱいあるから。


俺は、分かれ道、選択肢が
多いこと自体が良い事だと思ってて。

選択肢が多いことが人生を
豊かにすることだと思ってるから。

その選択肢で道を間違えても、

それ以前に分かれ道があることに
価値があるんじゃないかと。

絶対的な正解なんてないと思うから。


コンサートでも、スタッフさんと
コミュニケーションを取ると、

「僕たちから見えないところで
支えてくれている人たちが
たくさんいるんだ」

っていう気持ちになれるし、
感謝の思いも湧いてくるんだよね。


人生を、これでもかって
長くしようと考えたら、

新しいこと、初めてのことを
どんどんやるべきだと思うんだよね。

だから、
やったことないことやろうって。


僕の仕事、
アイドルは歌や踊りもする、

芝居もやって
バラエティ番組にも出演する。

自分がやりたいこと以外にも、

想像できなかったような
仕事に出会うこともある。

そんな新たな日々を過ごすから、

時間が過ぎるのを
長く感じられるんじゃないかな。

そういう刺激って、すごく人生を
充実させてくれるものなんだよね。


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Jr.の頃とか、
踊れなくて外されたり、

踊れないから後ろの
位置になったりして、

悔しい思いを
たくさんしてきたから、

そういったことが起きるのは
当たり前のことだと思っていて。

それに対して頑張るということも
特別なことではないというか。


お芝居のことは、
まだまだ分からないことだらけ。

ただ正解がないものだからこそ、
経験が大事だなとは思う。

自分だけの判断に頼らず、
現場の人の声を聞くようにしてるよ。


人生の大きな選択で悩んだり、
もしかしたら道を間違えたりって

いうことって絶対あると思うけど、
それでも、それでいいじゃん?

そんなことより、

選択肢がたくさんある
生き方のほうがいいじゃんって、

俺は思うし。
そういう生き方をしたいから。


仕事は、

付き合いの長さがマイナスに
なってしまうこともあるけど、

オレらは仲の良さが良い方向に
向いてるんじゃないかって感じる。

人数が多い分
いろんな可能性があると思う。

それをそのまま終わらすんじゃなく
実現させることが課題だと思ってるよ。


逃げることは簡単だよ。

大切なのは逃げないこと。


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今見てる僕たちと、

5年後に見てる
僕たちは全然違うと思うし、

それを見たときの

皆の感じ方も
今とは違うんだろうね。

そうやってずっと一緒に
年を重ねていけるって

素敵なことだと思う。

来年も、再来年も
こうやって

気持ちを伝えられたら
いいな。


全部、運。
だって、人生に自分で

選択できる運なんて
ないでしょ(笑)。

努力して得られるものは
別にして、

現在の自分があるのは
運なんじゃないかな。

そう思うよ。


僕は本当に
好き勝手な人間だから、

テレビで
好き勝手なことを言うし、

好き勝手な生き方をして。

好きなように
私は今後も生きていくと思うよ。

それなのに、
こんなに応援してもらえるって、

こんな嬉しいことないですよ。

だからこれからも、
ファンは大切な味方です。


最初、「堀越、行くんでしょ」
みたいな感じで

社長に言われたんですけど、
「行きたくない」って言って。

なんか、仕事以外の
友だちがほしくて。

仕事だけじゃない
空間を持ってるってのが、

居心地いいっていうか。


泣いて悔しかった
話っていうのはできるよ。

でも、そういう部分は
誰かに任せて、

自分は自分のままで
いたいっていうか。

自分は自分のままで
生きてる(笑)。


俺は、感動とか、
そんなことよりも、

僕や僕らを見て、

ファンやお客さんに
笑っててほしいっていうか。

苦労をしたりとか、
つらいだの、

大変だのっていうのは、
この世界だけのことじゃないし。


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同じことだけを
繰り返していると、

時間が過ぎるのを
早く感じるんだなって。

たとえば、

小学生の時の1年が
長く感じるのは、

日々たくさんの新鮮なことに
接しているからなんだよね。


僕の仕事、
アイドルは歌や踊りもする、

芝居もやって
バラエティ番組にも出演する。

自分がやりたいこと
以外にも、

想像できなかったような
仕事に出会うこともある。

そんな新たな
日々を過ごすから、

時間が過ぎるのを
長く感じられるんじゃないかな。


「自分には
こんな部分があるんだ」

とか

「こういうときに、
僕はこんな気持ちになるんだ」

って気付かされることって、

大人になると
あんまりないことじゃない?


僕の仕事はアイドルだから、
自分の人気や、芸能界での

ポジションが気になるのか
と聞かれたら

「それは気にしない」
というのが答え(笑)。


世間の人から
自分がどう見られているか、

自分がどう思われたいかとか
考えたことはない。

世間の人の目は
僕には関係ないです(笑)。


世の中にはいろんな人がいるし、
その人たちがいろんな
考え方をしているんだから、

それをいちいち
気にしていたら大変でしょ。

だから、ただ僕のことを
好きでいてくれたら、

それでいい(笑)。


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伊野尾 慧・学業


あの時努力した
頑張る力であったり、

蓄えた知識っていうのは

絶対20代、30代になった時に
生きてくると思う。


勉強した積み重ねや努力
っていうのが

将来の投資になると思ってる。


今だから言うけど、
実は高校がつまんなくてね。

高校なんて
行かなくて良かったなって
思うほどだったんだけど。

せっかくなら行ったことに
意味を持たせたくなって、

大学受験って道を選んだんだよ。
その選択は正解だった。


勉強といえば、
この間学校に1人で泊まりました。

課題とかテスト勉強で
泊まる生徒は珍しくないけど、

その日はコンサートで…。

コンサートの華やかな世界から、
一気に1人の研究室。

しかも徹夜で勉強っていう、

この落差に何とも切ない
気分になりました(笑)。

これも卒業のためと思って
頑張ることにします。


学校と仕事の両立は大変でした。
力が分散されちゃって。

でもせっかく勉強してきたので、

それを生かしたことが
もっとできればいいですね。


大学に行って
よかったっていうのはあるよ。

芸能の世界で生きている人とは
物事の考え方が違う部分もあるし、

目標も目指すものも違うから、
話していて刺激になる。


大学に行ったのが最善の選択
だったかは分からないけど、

少なくとも違う世界を見ることで
視野は広がったと思う。

小さい世界では生きたくないから。


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ジャニーさんへ


僕がジャニーさんと初めて
出会ったのは、小学5年生の秋

ジャニーズ事務所のオーディションを
受けに来た時でした。

あの人誰だろうと思っている僕達に

僕が世界のジャニーだよと
話してくれた事を今でも覚えています。

ジャニーズJr.の頃
僕達1人1人に

ラーメンの食券を配ってくれて、

僕達にとっては
それが当たり前の日常だったけれど

今考えると本当に優しくて近くで

僕達の事をいつも
見てくれていたんだなと思います。

今でもなんだか、
リハーサルをしていたら

ハンバーガー持って現れて、
食べながらリハーサルしちゃいなよって

無茶な事を言ってくれるような、
そんな気がしてしまいます。

ジャニーさんが選んでくれたから、
見られた世界がたくさんあります。

ジャニーさんが教えてくれた事、
見せてくれた世界をこれからは、

僕たちが伝えていけるように頑張ります。
ありがとうジャニーさん。

伊野尾 慧に関する書籍等


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