【夢を叶える名言・格言】
北野 日奈子



夢があったとして、

気持ちが切れる瞬間って
何度も訪れる。

でも、その度に

ふてくされずに、
投げやりにならずに、

ちゃんと自分の軸を
ブレずに持っている人は強い。

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北野 日奈子

■北野 日奈子(きたの ひなこ)
1996年7月17日生まれ。
北海道小樽市出身。
身長:157cm、血液型:O型
乃木坂46のメンバー。

2013年 乃木坂46第2期生
 オーディションに合格。
2015年 ファッション雑誌
 『Zipper』の専属モデルを務める。

北野 日奈子・名言


環境を変えることに
恐怖心があるけど、

変化をつけていかないと
成長していかない。


色を出しすぎて
ガチャガチャするのは

よくないけど、
色がないのも目立たない。


家族や友だち、
ファンの皆さんが支えてくれる。

そのおかげで今の自分がある。


乃木坂に入ってから
ボイトレの先生に、

「女優になりたいとか
歌手になりたいとか、

ちゃんとした目標がなければ
こんな世界では続かないよ」

って怒られたことがあって。


夢があったとして、

気持ちが切れる瞬間って
何度も訪れる。

でも、その度に

ふてくされずに、
投げやりにならずに、

ちゃんと自分の軸を
ブレずに持っている人は強い。


『自分がやりたいこと』と
『まわりが求めていること』が

違ってどうしようと
悩んでいるんです。

自分らしくまっすぐ進むか、

求められていることに
挑戦していくか。


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乃木坂に入る前は

どんなにいじめられても
笑顔でいたのに、

なんで
顔を見たこともない人の

意見を気にして
しまうんだろうって。


大きな夢は、やっぱり

愛護センターの犬を
ゼロにすること、

本当に小さかった頃から
思っていること。


休業する前の私は、
物事になんでも

白黒付けたい
タイプだったんです。


悩んだり、つまずいたり
することが多かったんですけど、

一度休業したことで

今まで見えなかったものが
見えるようになって、

答えはひとつじゃないんだって
気付いたんです。


休業を決断するとき、
かなり悩みましたが、

あの期間があったからこそ、

アンダーライブで座長として
引っ張ることができたり、

宝物となる写真集を
作ることができたりしたので。


休業期間がなければ

今の私はいなかったといっても
過言ではないです。


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いざみんなのところに戻った時、

みんなが変わらず私を
温かく迎え入れてくれたんです。

私の帰る場所が
乃木坂46で本当に良かった、

みんなには本当に感謝しています。


犬はどの犬種も
好きなんですけど

特に雑種が好きなんですよ。
一番犬らしくて可愛いんですよね。


周りの人を大切にすること。

いろいろ経験して、
夢を叶えるには

誰かの応援や支えが
絶対に必要だなと思いました。


「日奈子は子どもだな」って
ずっとからかわれてきたから、

私の大人っぽい表情とかを
見られるのが本当に恥ずかしい。

勇気が出ないんですよねー、
今はまだ。


怖くても一歩を踏み出すこと。

夢を思い描いていたとしても、
それを目指すのが怖くて、

今の居心地を選んでしまう
ことってあると思うんです。

自分の力を信じて

一歩踏み出すことで
きっとなにかが変わってくる。


卒業していく先輩はみんな、
「後輩がたくましくなって

乃木坂46を任せられると
思ったから

卒業するんだよ」
って言ってくれて。


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自分だけで
解決しようとすると

すごく時間がかかってしまうので、

例え恥ずかしかったとしても、
自分の内側を見せることで、

いろんな解決策が見えてくるので、

まずは誰かに
相談するのがいいと思います。


ちゃんと愛があるのが
一番大事だと思いました。

愛を与えるにしろ、
もらうにしろ、

乃木坂には愛があるから、
つながっていられる。


乃木坂がずっと
温かい場所であるように、

乃木坂を守っていきたい。

後輩たちにも、

乃木坂が大事にしてきた
軸を受け継いでいきたい。

乃木撮


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