【夢を叶える名言・格言集】
清宮 幸太郎



この負けが、いつか、
必要な負けだったというか、

自分にとって必要な経験だったと
言えるような

野球人生を
これからも送っていきたいです。

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清宮 幸太郎

■清宮 幸太郎(きよみや こうたろう)
1999年5月25日生まれ。
東京都新宿区出身。
身長:184cm、体重:97kg。
血液型:O型、野球選手。

ラグビー選手として活躍した
 清宮克幸の長男として生まれる。

早実では1年春から三番・一塁に定着。
 1年夏の甲子園では2本塁打を放ち、
 U-18W杯には1年生で唯一選出。

2017年 ドラフト会議で高校最多タイの
 7球団が競合し、日本ハムが指名権を
 獲得して入団が決まった。

清宮 幸太郎・名言


勝つことも大事だけど、

負けも絶対に必要。


昔から、人前で話す場面が
父親の仕事の関係で多かった。

その時に、ただ
『頑張ります』とかは言うな、と。

それが染みついているんだと
思います。


期待されることは
嬉しいことですし、

闘志に火がつく。

僕のモチベーションに
なってます。

注目されることは
力にしかなってないので。


自分の形さえ崩されなければ

どんなピッチャーも打てる。


人と同じは好きじゃないし、
埋もれちゃう。

それじゃ面白くないんで。


この負けが、いつか、
必要な負けだったというか、

自分にとって必要な経験だったと
言えるような

野球人生を
これからも送っていきたいです。


準優勝で終わったということは、
これで終わりじゃないんだぞ、

と神様に言ってもらってると思って、
次に頑張りたい。


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自分の一番の武器は、
ホームランを打つトータルの技術。

そこだけは負けたくない。


自分はやっぱり、

夢は大きく持ちたいって
すごくあって、

小さく言ったら

小さくなって
しまうんじゃないかと、

自分の中で。


どれもこれも

自分次第だというふうに
思っているので、

いろんなものを感じ、
工夫しながら、

貫き通すところは貫きながら、

自分のスタイル、自分の感覚を
大事にしながらやっていきたい。


自分の夢でもあります、

メジャーでホームラン王を
獲るというのは。


自分がこれから
やっていくにあたって、

あらゆる試練とか
苦難があると思う。

自分に与えられた道というのが
必ずあると思っていて、

いろんな「登り方」も
あったりすると思うけど、

希望を持って進むことで

進む道を切り開いていければ
という思いがあります。


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