【夢を叶える名言・格言集】
高校野球(甲子園)


優勝候補が強いのではなく、

勝ったチームが強い。

高校野球(甲子園)

■高校野球(甲子園)
1915年(第1回大会)~

甲子園は兵庫県西宮市の地名で、
その代名詞となっているのが
阪神甲子園球場。


プロ野球では阪神タイガースの
本拠地として知られていますが、

全国高等学校野球選手権大会を
目的に作られた
日本初の大規模多目的野球場で、

高校野球の全国大会が
甲子園と呼ばれています。

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高校野球(甲子園)・名言


丸坊主にして
自由な時間を無くしてまで、

青春をそこに注ぐ事に意味がある。


我武者羅にやれたら、

一番の近道なのかなと思う。


悔しいと思う気持ちが、

技術を向上させ、人を成長させる。


本気になれば、世界は変わる。


人一倍努力して、

初めて人並みの扱いになる。


練習は、「自分が一番下手くそだ」
と思ってするもの。

試合は、「自分が一番上手いんだ」
と思ってするもの。


高校での三年間が間違いなく
一番しんどかったです。

でもね、
高校での三年間が無かったら、

間違いなく今の僕は居ないんですよ。


負けて号泣するのは
自分のプレーに悔いがあるからだ。

だったら練習で泣いて、試合で笑え。


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けっして、
強いチームじゃなかったけど、

みんなの力を合わせたら
甲子園に来れた。


優勝候補が強いのではなく、

勝ったチームが強い。


見えない努力を、
しっかり感じとってやるのが、

監督としての
一番の仕事だと思っています。


一生懸命やったという言葉は、
結果が出たときに初めて使える。

一生懸命やることと、
ただやることは違う。


野球の試合の中には、

人生のすべての要素が詰まっている。


くだらない事を
意味のあるものにするのは

自分次第である。


お前らには死ぬほど怒ってきたけど、
『勝つ』という経験をして欲しかった。

今日しか言わんぞ。ようやった。


負けてしまったけど、

これからの人生で
勝ち続けることはない。

折れない心なんてない。
みんなには立ち直る力をつけてほしい。


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野球の神様、いましたよ。

こんな最高の試合ができたんですから。


努力は
人が見えないところでするものだ。

努力を積み重ねると、
人に見えるほどの結果がでる。


「楽しい野球」では
絶対に甲子園は行けない。

「地獄」を見た者だけが、
最後に「頂点」を勝ち取る。


今日努力したら、
明日の結果に繋がるとは限らない。

でも、今から努力をし続ければ、
夏に必ず自分に返ってくる。

人の目に見えるほどの結果が出る。


野球は大いなる無駄。
無駄だからこそ

思いっきり
勝ち負けにこだわってやろう。


人を一番成長させるものは、
「悔しい」と思う気持ち。

人を一番ダメにするものは、
「逃げ道」を作ってしまう自分。

最大の敵は、自分自身である。

大抵の人間は、
自分自身には勝つことはできない。

常に野球とは自分自身との戦いなんだ。


褒めて選手を育てれば、
誰だって『上手』くなる。

でも、それじゃ
『強く』はならんのだ。

何度も何度も潰されて、

立ち上がったやつは
『強い』選手になる。

強い選手を育てたいんだ。

どんな逆境も
チャンスに変えられる人間を。


結果は追い求めるものではなく、
付いてくるものである。

努力を怠るな。


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苦しい思いをした者だけが

逆境をチャンスに変える。


報われない努力になるかもしれない。

だけど、甲子園という
目標に向かって努力していくことが、

今、一番大事なのだ。


自分がどんどんちっぽけに見える。
レベルが上がるとはそういうことだ。

残念ながら、才能も能力も
証明する機会も平等ではない。

それが現実だ。

しかし考える能力だけは
すべてに与えられている。

自分の武器。そして弱み。

そこと向き合った者だけが
長い野球人生を歩ける。


心が変われば行動が変わる。
行動が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば運命が変わる。


自分とは結局甘えたい生き物だ。

楽をしたい。こんなもんでいいか。
そういう生き物だ。

それをいかに人のために
努力するかだと、私は思う。


負けて、『すまなかった』と選手に
頭を下げる事の出来る監督が良い監督。

勝って、『ありがとう』と選手に言える
監督が名監督。


高校野球の監督は、

選手と一緒に涙を流せる
人じゃないと務まらない。


プロになりたいとか、
大学で野球がしたいとか、
考えてません。

僕は甲子園に行きたいんです。
甲子園に憧れて野球を始めたんです。

甲子園しか見えないんです。
ただ、甲子園に行きたいんです。


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「甲子園に行けなくても
3年間野球を続けたことに意味がある」

終わってから思うことであって、
途中にそれを思ったら、

絶対に甲子園なんか行けない。


勝って泣くことの意味を、
どれ程深く考えられるか。

勝って泣くことは、
今までの努力が報われて生まれるもの。

信じて進んで来て、間違いは無かった。
最後にはそう思いたい。


目指すものが同じだから、
小さな事で不満を抱え、

必要以上にぶつかったり、
距離を置いてしまったりする。

しかし、
仲間も仲間と過ごすこの時間も、
心から愛しく感じる日がくるのです。

「お前と野球ができて良かった」
と、言える日がくるのです。


一番練習した者が、 頂点を勝ち取る。


行く言葉が美しければ、
返る言葉も美しい。

人生はキャッチボールのようなもの。

良い球投げれば、
良い球返り、

思いやり投げれば、
絶対球が返るのです。


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