【夢を叶える名言・格言集】
増田 貴久



こうなりたい、
ああしたいと考えるよりも、

目の前のことを全力でやる。

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増田 貴久

■増田 貴久(ますだ たかひさ)
1986年7月4日生まれ。
東京都練馬区出身、血液型:O型。
NEWSのメンバー。

1998年 小学6年生の時に
 ジャニーズ事務所に入所。
2003年 NEWSが結成され、
 メンバーに選ばれる。
2006年 手越祐也
 「テゴマス」を結成。
他、ドラマ、映画、CMなど、
数々の作品に出演。

増田 貴久・名言


辛いことも、楽しいことも、

全部今の自分に繋がってる。


こうなりたい、
ああしたいと考えるよりも、

目の前のことを全力でやる。


努力は人知れずするものだし、
アイドルはあんまり

頑張っているところを見せる
必要はないと思う。


落ち込むときは、
とことん落ち込んでいいよね。

でも、楽しく笑顔でいれば
きっと、もっと

良い事がいっぱい降ってくる。


僕はこだわりが強いと
言われることがあるけど、

それは責任感ってことだと
自分では思ってて。


自分たちは
どうしたいかというのを、

ちゃんと自信を持って
意見を言えるようにしようって。


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自分をいちばん大切にしていて、

「2番目が俺」っていうのがいい。


たくさんの人の愛、
小さいものから大きいものまで、

様々な色も形も違う
いろいろな愛がある。


目線より
もっと上の座席の人もいる、
もっと下の座席の人もいる。

全員が同じように
楽しめないとおかしいよね。

だから同じだけ
みんなの顔を見たくて、

特にいちばん上を
しっかり見ようって

ずっと思ってた。


俺は家の中にいても
一歩外に出ても、

いつでも

「NEWSの増田貴久」
として生きてるから。


「夢は?」って
聞かれて答えているのは、

続けていくこと。

この仕事を
ずっとしていきたい。


俺の中では
変わらないことって

成長することと
同じぐらい大切。


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「夢は?って」
聞かれたとき、

『続けていくこと』
って僕は答えてて。

現状を維持していく事が
どれだけ大変なのかも、

僕らは知ってる。

今を守るために

やらなければいけない事も、
やりたい事も、

いっぱいある。

4人でNEWSをずっとずっと
続けていきたいから。


僕ね、「普通」で
いたいなって思うんですよ。

もの作りに携わる仕事だから、

アーティスティックな
感性っていうのは大事だけれど、

それ以外はできるだけ
フラットに。

等身大の存在で
いたいなって。


友達でもないし、
家族でもないし、

でも他人じゃないし。

もしかしたら

結婚して子どもがいる
状態に近いのかもしれない。

お見合い結婚みたいな
感じだけどね(笑)

友だちみたいに
プライベートで会ったり、

べたべたしてる
わけじゃないけど、

みんながお互いを認めて、

4人一緒にいる大切さや

意味があると思っているから
やっているというか。


NEWSは

オシャレでかっこよくて、
白がよく似合って、

っていう存在でずっと
いたいという想いが

4人とも
ブレてないところかな。

4人それぞれ違う方向を
向いてるんだけど、

同じところを
見てるっていうか。


たくさんの人に
支えてもらって

僕たちは
NEWSができているので、

もちろん

自分がやりたい
事ととかもあるけど、

第一にNEWSに

何を求められているのかを
考えて、

誰かのためにいられる

グループでいたいなって
思ってます。


僕はどんな時でも
パートナーである

手越の歌の
一番の理解者であり続けたい。

まあ、つまり

手越ファンの人たちに
負けないぐらい、

僕も手越のことを
愛してるぞってことです。


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手越とは
本当に不思議な関係。

趣味、生き方、声質とか

お互いが持っているもので
重なるものは1つもないのに、

最終的に「好きだ」と
思う部分が同じなんだよ。


楽しそうにしてる
シゲを見ると

「良かった~」って思うね。

前がどうだったって
わけじゃないけど、

今、なんかすごい
前向きに生きてる感じ。

よく話すし、よく寝るし、
イキイキしてるね。


小山が一番みんなのこと、

メンバーのこと
考えてるのは

まちがいないんだよね。

自分以外の3人が、

いい状況でいられることに
かけてるっていうか、

常に3人のために、現場に
いるんじゃないかってぐらい。

リーダーは小山で
合ってたなって思うよ。


お客さんが
コンサートの帰り道に、

あるいは何年か後に、

ステージ上のNEWSを
思い起こした時に

頭に浮かぶ僕らは、

きっと何かの衣装を
着ていると思うんです。

だから、

NEWSの記憶として残る
その景色と、

そこに在る僕たちの姿に
責任を持ちたいんです。


僕はコンサートは

「こういうのをやったら
ファンが喜ぶだろうな」

っていう感覚で作るのは
違うと思うんです。

そこに向かうことが
一番の正解ではなくて、

みんなにとって
サプライズであって、

想像を超えて
いかなきゃいけない。


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