【夢を叶える名言・格言集】
宮川 紗江


スポンサードリンク


宮川 紗江

■宮川 紗江(みやかわ さえ)
1999年9月10日生まれ。
東京都西東京市出身。
身長:148cm、体重:41kg。
体操競技選手。

2016年 リオデジャネイロ
 オリンピック 団体総合4位
2016年 全日本体操種目別選手権
 跳馬優勝 / ゆか6位
2017年 全日本体操種目別選手権
跳馬優勝 / ゆか優勝
2017年 全日本体操個人総合選手権
 個人総合6位
2018年 NHK杯体操 個人総合6位
2018年 全日本体操個人総合選手権
 個人総合6位

宮川 紗江・名言


ピンチをチャンスに変える。


いずれは世界で
戦うことを考えているので、

その通過点。(2013年)


今は緊張が大きいが、
注目してもらえているのは嬉しい。

注目されるほうが
やる気が出るほうなので。


自分は今まで、
高さと技の質を求めてやってきたので、

そこを見てほしい。


"怒られる時、強く言われる時"
っていうのは、

自分が危ない事をした時だったり、
本当に怪我だけでは済まないような時。


あと何年自分が選手で

体操やっていくか
分からないんですけど、

協会の体制が変わるっていうことが
一番伝えたい事。


スポンサードリンク




自分が訴えたことによって

何か変わるっていうのを
期待して、

勇気を出して言った。


選手だけじゃなくて、
コーチ、審判の方だったり、

体操界にかかわる
すべての方と言っていいくらい、

ほとんどの人たちが

権力を持った上の方たちの圧力で
何も言えないっていうのが現状。


やっぱりそれでは

体操界は変わらない。


宮川紗江さんのお母さんとLINE友達。

「いいお嬢さんですね。
上手に育てられました。

ダイヤモンドがさらに
輝くよう応援します」
メールしたら

「ありがとうございます。
いいコーチに育てられましたから」
と返事。

第三者委員会のみなさんに見せたい。

(高須クリニック院長)


宮川紗江選手も家族も
全幅の信頼をしているコーチを

パワハラで処分するのは
間違いだと思います。

第三者委員会に選手ばかりでなく
家族の意見も聞いてほしいです。

パワハラは

当人の心にダメージを与えるから
パワハラなのです。

苦痛を感じない叱咤激励愛の鞭は
絶対にパワハラではありません。

(高須クリニック院長)


スポンサードリンク



宮川 紗江に関する書籍等


宮川 紗江・一覧
【楽天】 【Amazon】

LINE/Twitter