【夢を叶える名言・格言集】
長友 佑都



成功は人の表面を飾り、

失敗は人の心を豊かにする。

スポンサードリンク


長友 佑都

■長友 佑都(ながとも ゆうと)
1986年9月12日生まれ。愛媛県西条市出身。
身長:170cm、体重:68kg。
血液型:O型、サッカー選手。

2005年 明治大学サッカー部入部。
2008年 在学したままサッカー部を
 退部してFC東京と正式契約を結んだ。
2008-2010年 FC東京
2010-2011年 AC・チェゼーナ(イタリア)
2011-2017年 インテル・ミラノ(イタリア)
2018年 トルコ・スュペル・リグの
 ガラタサライSKへ期限付き移籍。

長友 佑都・名言


努力は無駄にはならないし、

努力は裏切らない。


限界を決めているのは
自分自身の心。

僕は夢や成長には
限界がないと思っている。


僕にはサッカーの
才能はないが、

努力を続ける才能は
誰にも負けたくない。


自分の弱さを認める。

あとは、
自分で追い込む努力をすればいい。


成長するために、

感謝の心は必要不可欠なんだ。


「ありがたいな」と思う気持ち、
感謝の心を持つことは、

小さな幸せを手にする
チャンスをたくさん作ってくれる。


スポンサードリンク




自分の夢を人に伝えることは、

決して恥ずかしいことではない。


成功は人の表面を飾り、

失敗は人の心を豊かにする。


努力の成果はピッチの上だけに
現れるものじゃない。

たとえば、努力する過程での
人との出会いも成果のひとつ。


嫌なこともとらえ方や見方を変えれば
プラスに転換することができる。

すべては自分の心次第である。


メンタルが変われば行動も変わる。

いま、頑張らなければ明日はない。


目に見える成果が出なくても、
やったぶんだけ、人は成長する。

夢が実現しなくても、
努力したあとには、

成長した自分が待っている。


スポンサードリンク




体は心で動いている。
自分の能力を引き出すのはメンタルだ。


夢や目標を叶えることが、

必ずしも成功ではないと
僕は考えている。

大切なのは叶えるために
日々努力すること。


現在の自分に満足せず、
なにが足りないのかを探し、

それを伸ばすトレーニングをする。

そのプロセスが一番大事だと思い、
僕は生きている。


僕は、安定した日々を
送りたいとは考えていない。
安心した気持ちで暮らしたくはない。

不安というのではなく、
常に危機感を抱いていたい。

そういう気持ちがあれば、
頑張るしかないと考え、

成長へ結びつくから。

だから、
がけっぷちに立っているような

緊張した毎日のほうが、
実は居心地がいい。


サッカーで
上を目指したいという思いは、
自分のためなのかもしれない。

でも、僕が目標を達成し、
夢を叶えることで、恩返しができる。

「恩返しをしたい。
恩返しをしなくちゃいけない」

そんな感謝の心が
僕に力を与えてくれる。


技術は大人になってからでも

絶対に伸びる。


スポンサードリンク




簡単な道に進むより、
険しい道に進んだほうが、

成果が出た時により大きく
成長できるとも思っていました。

だから、あえて厳しい道を
選択したというのもあります。


結局一番は勝つことなんです。
何よりも大事なのは勝利です。

そこを忘れてはいけないですよね。


技術やテクニックで、

自分より優れた選手は
たくさんいますが、

いまヨーロッパのトップで

やれる選手がいるかというと...
難しいでしょうね。

本田選手にしても
岡崎選手にしても、

やはり強いのは
メンタルなんです。

彼らは絶対にブレずに、
どんな環境でも

やるべきことをやり続けている。

世界で戦うには、
最後に必要なのは

気持ちしかないと
思っていますから。


あの光の方向に走れば、

きっといつかはつかめる。


意志があるところに道あり。


どんな時も前向きに。


スポンサードリンク




母の日。
産んでくれたことに感謝し、

歳を重ねてもありがとうと
言える自分でいたい。

2018ワールドカップ ロシア大会


僕たちはブラジルW杯が
終わってから4年間、

このロシアW杯にすべての
エネルギーを懸けて、

覚悟を持ってやってきた。


"コロンビア戦試合後のインタビュー"

嬉しすぎます。

こんな嬉しい気持ちは
なかなか感じたことがないです。

西野朗監督になって、
すごく雰囲気が良くて、

練習でもしっかりと
トレーニングできていましたし、

雰囲気はすごく良かったと思います。

だから、この勝利も、
みんなで勝ち取った勝利で、

選手だけでなくて
スタッフの皆さんもそうですし、

監督も含めて、
サポーターも含めて、

みんなで勝ち取った
勝利だと思います。


"セネガル戦試合後のインタビュー"

1点取られて取り返して、
もう一点取られて…

最後まで諦めずに最後同点に
出来たってことは良かったと思います。

貴士がすべて。
良い位置にいてくれましたし、
貴士のシュートを褒めたいと思います。

相手の裏はずっと狙っていたので、

常に一番嫌なところを狙おうと、
その強い気持ちでずっと狙っていました。

次も大事な試合があるので、
すぐに切り替えたいと思います。

ポーランドとの試合をしっかり勝って
良い形で決勝トーナメントに

行けるように
チーム一丸となって頑張ります。

強い気持ちと戦う気持ち。

あとはチームが一つになること、
それにつきると思います。

今は雰囲気も良いんで、

しっかりと最後まで
戦いたいと思います。


長友 佑都に関する書籍等


長友 佑都・一覧
【楽天】 【Amazon】

LINE/Twitter




名言を投稿