【夢を叶える名言・格言集】
中田 敦彦


夢が叶おうが
叶わなかろうが

本当のところは
どっちでもいいのである。

それよりも

プロセスを
味わい尽くした者の勝ち。

中田 敦彦

■中田 敦彦(なかた あつひこ)
1982年9月27日生まれ。
大阪府高槻市出身。
身長:171cm、血液型:O型。
お笑い芸人、実業家。
オリエンタルラジオ。
相方は藤森慎吾

2004年 NSC在籍中M-1グランプリで
 準決勝に進出。
2016年 楽曲「PERFECT HUMAN」で
 第67回NHK紅白歌合戦に出場。
2019年 青山学院大学経営学部の
 客員講師に就任。
2020年 相方の藤森慎吾と共に
 吉本興業を退所する。
2021年 家族でシンガポールへ移住。

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中田 敦彦・名言


“人は何にでもなれる”

というのを証明したい。


本当に大事なのは

「お金の作り方」がわかること。


やらなきゃいけないのは、

まずやること。


成功が当たり前じゃなくて、

失敗が当たり前。


「自分は変わらなくていい、
ルールや仕組みを変える」

という価値観。


次世代になにか与えたい
というよりは、

次世代からなにか吸収したい
と思ってますね。

明らかに新人類のほうが
優秀なんですよ。


ボクは世の中に
“ウケること”が

やりたいんです。


失敗したとしても、
また何か別のことをした時に、

失敗した経験は
どこかで生きるはず。


いいなと思ったら
『俺にもできないか?』

と常に
考えるようにしてるんです。


一番大事なのは時間なんです。

意に反する仕事に
長く時間を費やしてしまう人生が、

もったいない。


目標は、
立てない人もいるわけだから、

絶対に立てたほうがいいとは
限らないんですよ。

それよりも
「自分がどんな人間かを知ること」。

「自分らしくあれ」。


自分が今いる環境で
OKならOKだし、

満足していないのであれば、

その環境を
変えるほうがいい。


失敗が「怖くはないんですか?」
って言われるんですけど、

怖くはないんですよ。

なぜなら

一発で目標に辿り着けない
ことだけはわかってるので。

でも、

いろいろ試行錯誤していけば、
必ず辿り着けるんです。


僕は、新しいことを
企画して挑戦することや、

利益を生み出す仕組みを
作ることが、

とにかく楽しい。


幸福なんて
そんな大層なもんじゃない。

道の果てにせんぜんと
輝いているもんじゃない。

そこらへんに転がっている。


何かを
極めていくというよりも、

新しいことを

どんどん始めるのが
一番面白い。


誰もがいつもそんなに
上手くいってるわけじゃない。

立ち止まったり
戸惑ったりしているのは、

あなただけじゃない。

だから大丈夫。

それほど
心配しなくたっていい。


効果がなければ
撤退すればいい。

まずは思いつく限り
やってみるのだ。


確率?効率?

そんなのは
知ったことじゃない。

ひたすらやる。
当たる時は当たる。


気分が落ち込むのは
まあしょうがない。

問題はその先だ。

そこでただ腐っていても
何も生まれない。


言い訳したり

誰かのせいにしたり
するのもいいが、

怒りと混乱が
ひと通り収まったら、

具体的な対処に
動き出さなければ。


僕はいつだって

なにかに「なる」ことを
目的とはしていない。

ただひたすらそれを
「やる」ことが重要。


何かを必死に真似ていれば、

その過程で
自分の個性というのは

きっとにじみ出てくる。


嫉妬するほど
成功しているものを見つけたら

ぜひここから学びたい、

そこにはなにか凄い秘訣が
隠されているはずだから

と考えるべきだ。


「華」は努力では身につかない。


何かを為す時には
必ず条件があり

その条件下で
結果を出すしかない。

その条件の最たるものが
時間である。


結局のところ、

時間内にできた
アウトプットが

そのまま
実力のすべてだと思う。


僕には千見の明など
ありはしない。

しくじって、怒られて、
恥をかいて

笑われて笑われて
生きてきただけだ。


物事は目標に達すること自体が
楽しいんじゃない。

目標に向けて
なにかをやっているときが

一番楽しいのだ。


夢が叶おうが
叶わなかろうが

本当のところは
どっちでもいいのである。

それよりも

プロセスを
味わい尽くした者の勝ち。


夢へ向かう道のりを
どれだけ楽しもうとするか。

それが勝負である。

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