【夢を叶える名言・格言集】
西島 隆弘


可能性を信じることができたから

ここまで来られた。

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西島 隆弘

■西島 隆弘(にしじま たかひろ)
Nissy(にっしー)
1986年9月30日生まれ。
北海道札幌市出身。
身長:170cm、血液型:O型。
ミュージシャン、AAAのメインボーカル

2005年 AAAメインボーカルとしてデビュー。
2009年 初の主演映画『愛のむきだし』で、
 キネマ旬報ベスト・テンと毎日映画
 コンクールの新人賞を受賞。
2013年 『どうしようか?』で、
 「Nissy」(ニッシー)の名義で
 ソロアーティスト活動。

西島 隆弘・名言


可能性を信じることができたから

ここまで来られた。


LIVEは、“僕のことを好き” という前提でお客さんが集まるわけで、

その人たちを喜ばせる行為は、
恋人を喜ばせる感覚に
すごく近かった(笑)。


ここまできたら、
目指す先はまだあるよね。

行けるところまで行きたい。


音楽は共有する、共感することが前提で

『僕の言葉を聞いてよ』
という感覚。


ずっと悪戦苦闘を
繰り返してきましたけど、

よかったことも悪かったことも
表裏一体で、すべてがいい経験になった。


僕の中に甘さとか弱さが

無いんですよね、たぶん。

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音楽でも芝居でも、
どこかに見せ場があります。

その瞬間は突出すべきだけど、
それ以外は馴染むことが大事。


楽曲を作るときは僕、

歌という素材をどうしたら
より多くの人に楽しんでもらえるか、
日常生活の中で励まされたり、

癒やされたりしてもらえる歌になるか
をすごく考える。


僕は、自画自賛はせず、
自己陶酔(じことうすい)もしないで、

できるだけエゴは出さないようにして、
求められるものに応えていきたい。


西島隆弘がやる芝居に
希望を持ってくださる方がいる限り、

応えていきたい。


エンターテインメントを作ったり
想像したりすることが

ものすごく楽しい。


俳優という仕事って、
僕にとっては公開処刑されている
ような場面も多くて。

要は『君の芝居、間違ってるよ』
と大勢の前で言われますから。

でも俳優としてやっていくには、
ここはプライドを捨てなきゃと。

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僕が俳優を続けている一番大きな理由は、

俳優としての自分を求めてくれる
ファンやクリエイターの方が
いてくれるから。


芝居は、結局はその俳優が持つ
本質が重要。それは歌も同じで、

いくらうまくても、
声質には勝てないんですよね。


北海道だけじゃなく、

全国で勝負したいと考えていたときに、
たまたま『月刊デ☆ビュー』という

雑誌で、HIRO(EXILE)さん
プロデュースのオーディション企画を
見つけて、合格して、

特待生になることができて。

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