【夢を叶える名言・格言集】
小田井 涼平

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小田井 涼平

■小田井 涼平(おだい りょうへい)
1971年2月23日生まれ。
大阪市此花区出身。
身長188cm、A型。
歌謡グループ「純烈」のメンバー。
妻はタレントのLiLiCo。

2002年 『仮面ライダー龍騎』の
 仮面ライダーゾルダ役で俳優デビュー。
2010年 歌謡コーラスグループ「純烈」
 としてユニバーサルミュージックより
 「涙の銀座線」でメジャーデビュー。
2018年『第69回NHK紅白歌合戦』
に純烈のメンバーとして紅白に初出場。
その他、ドラマ、映画、バラエティなど、
数々の作品に出演。

小田井 涼平・名言


一番はじめに
ファンになってくれたのって

銭湯の従業員の人たちだった。


コツコツと
キャンペーンを続けていって、

そんな中でたまたま
スーパー銭湯に

出させていただいたのが
5年くらい前のこと。

それから各地の
スーパー銭湯やキャバレーに

お呼びがかかるようになり、
今に至るわけです。


たとえホールが
埋まるようになったとしても

スーパー銭湯での
ステージは続けたいですね。


僕らよく

「紅白に出て、終わって
すぐあとにスーパー銭湯で

ニューイヤーライブを
やれたら最高だね」って

夢を膨らませているんです。


聴いても見ても
楽しいというのが

純烈の武器。


足りないところは補って、

努力してなんとかなるものは
努力する。


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人見知りだからこそ、
頑張ってしまうんです。

しゃべらなあかん! って。


28歳まで
サラリーマンでした。

大学を出てすぐに就職して、
赴任地の仙台で

5年働いて
モデルになったんですけど、

4年は会社にはナイショで
モデルをやってました。


29歳で仮面ライダーの
オーディションに

受かりましたっていう
連絡が来て、

30歳からは役者です。


35歳を超えたぐらいから
危機感を覚え始めたんです。

年をとるにつれて、
これから先も役者で

食っていけるもの
なんだろうかって

不安になって。


「テレビで見たよ」とは
言われるようになりましたけど、

まだ純烈を企画モノだと
思っている人がいて、

「本気でやってるの?」
と聞かれます。

全員本気でやっています。


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