【夢を叶える名言・格言集】
織田 裕二



やりたいことを
言い続けることによって、

その夢に近づけたり、

叶う可能性は
高くなると思います。

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織田 裕二

■織田 裕二(おだ ゆうじ)
1967年12月13日生まれ。
神奈川県川崎市出身。
身長:177cm、血液型:A型。
俳優、歌手。

1987年 映画『湘南爆走族』でデビュー。
1989年 映画『彼女が水着にきがえたら』
 で主演の原田知世の相手役に起用さる。
1991年 ドラマ『東京ラブストーリー』
 の永尾完治(カンチ)役で出演。
1993年 『振り返れば奴がいる』
 で石黒賢とダブル主演で出演。
1997年 ドラマ『踊る大捜査線』で主演。
以降、ドラマ、映画、CMなど、
数々の作品に出演。

織田 裕二・名言


僕らは頂いたチャンスによって

生かされている。


人生50年と思ってたから、
折り返し地点はとっくに過ぎた。

この先は前の20年と
同じ勢いではできない。


人生一度きりだから
後悔したくないですよね。

幸せになるためには

どうしたらいいかという
ことだけを考えています。


言葉に出さなきゃ伝わらないし、
遠慮なんかしていたら

時なんて
あっという間に過ぎてしまう。


いい仕事をしないと

次にいつ仕事を
頂けるかもわからない。


ストイックとは、
僕のような人間のことじゃないです。

確かに、たまに言われますが、
僕はストイックではない。

僕は楽しいし面白いから
夢中になってやるだけです。


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やりたいことを
言い続けることによって、

その夢に近づけたり、
叶う可能性は高くなると思います。


「こんなの僕がやる仕事じゃない!」
と不満に思ってる人がいたら、

いつか自分が

やりたい仕事ができる
タイミングがくることを

知っていたほうがいいよって
アドバイスをしますね。

それまでは

無理な主張はせずに
沢山学んで

先輩の色んなやり方を
貪欲に盗むこと。

やり続ければ
絶対に希望に近づくし、

いつか
這い上がることができた人は

一生懸命這い上がり
続けられるから。


若いうちは

同世代のライバルの中で
生き残る闘いだったけど、

今はそれを超越して、
お前も生き残ってたか、

と戦友のような
感覚になってきました。


企画から実現まで数年はザラだし、
お蔵入りもあるし、

一つの作品が完成するのは奇跡。

だからこの先も
巡り合ったご縁に対しては

悔いのないようにやりたい。


やりたいことが
あるのは幸せなことです。

もしやりたいことがあるなら
絶対にやるべきだし、

主張していいと思います。


僕は元来グウタラだから、
せめて仕事くらいは

真面目に一生懸命に、
それしかないです。


そもそも男女って
笑顔にひかれたり、

笑いのツボや感性が
同じことに

何かを感じたりして
恋愛が始まりますよね。

それで夫婦になって、
食べ物の好みなど

共有できるツボや感性を
積み重ねると、

恋愛感情がなくなっても

よきパートナーとしての
信頼が生まれる。


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