【夢を叶える名言・格言集】
岡田 健史


役者としてのめり込んで
生きていきたい。

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岡田 健史

■岡田 健史(おかだ けんし)
1999年5月12日生まれ。
福岡県出身、血液型:O型。
俳優。

中学生時代に現在の事務所にスカウト
されるも、野球一筋だったため、
5年間スカウトを断り続けた。

しかし、野球部引退後に演劇部に
スカウトされ県大会に出場。
これを契機に俳優志願。

2018年に芸能界入り。

岡田 健史・名言


役者としてのめり込んで

生きていきたい。


感情の動き方や
表現の仕方が

“美しい俳優”
になりたい。


無駄なことは

何ひとつないと思います。


固定概念をなくして、
物事にどんな些細なことでも

興味や関心を持つことを
こころがけています。


何かに一生懸命になって
本気で生きてる人は

役者に限らずどんな職種でも
どんな立場でどんな方でも

尊敬します。


役者はいろんな人の人生を
生きることができる。

野球よりもやりたいことが
見つかった。

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一番心に残ってるのは

高校野球の監督の言葉なんですけど
『気づきの多さが勝敗を分ける』。

気づきが多ければ多いほど
次の行動に移せる。

しかもそれは社会に出ても
通用することだから
絶対に忘れるなって。


高校野球を夏で引退した後に、

その高校の演劇部の顧問の先生から
助っ人として出てくれないかって
いう話があったんです。

その時に演じる快感を知ったことが、
役者を目指すようになったきっかけです。

それが転機になりました。


自分がやるべきことを
冷静にやっていかないと、

後悔するなって思っていて。


野球を通して学んだことは、

すべて自分の財産です。


両親に俳優をしたいって伝えた時は、
めちゃくちゃ反対されました。

だから、今まで育ててくれたことには
感謝してるけど、僕の人生だから
好きなことをやらせてくれって。

その分、失敗しても自分で責任を
とるからやらせてくださいって。

一ヶ月間ずっと頼みこみました。


初心を忘れずに、

今よりももっと器が大きくなって
視野も広くなっていて、

いろんな人にも気をかけれる
ようになっていて。

周りの方々と素敵な作品を
作れるような、

かっこいい男になりたい。

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