【夢を叶える名言・格言】
大迫 勇也



基礎練習を繰り返していましたね。

毎日、毎日、それを
ひたすら繰り返していました。

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大迫 勇也

■大迫 勇也(おおさこ ゆうや)
1990年5月18日生まれ。
鹿児島県加世田市出身。
身長:182cm、体重:70kg。
血液型:O型、サッカー選手。

2009年 鹿島アントラーズに加入。
2014年 ドイツ2部のTSV1860
 ミュンヘンへの完全移籍。
2014年 FCケルンへの移籍。

大迫 勇也・名言


少ないチャンスを決めること。


もっともっと目に見える結果を。


悔しい思いの後は頑張れるので、

それで成長できている。


基礎練習を繰り返していましたね。

毎日、毎日、それを
ひたすら繰り返していました。


立ち止まっていても
意味はないなって思った。

前進するしかないし、
チャレンジし続けていくしかない。

ただ、待つだけは嫌だった。


飽きることなく、同じ練習を
完璧にできるようになるまで、

ずっと続けていました。


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ボールが来るためには

仲間の信頼と安心感がないと
ダメなので、

みんながボールを出したくなるような
プレーを絶対にしようと思いました。


周りより自分が上手いとか、
下手だとかも

それほど考えたことは
ありませんでした。


サッカーでの失敗を
サッカーでしか返せないので、

いかに自分を奮い立たせるか。

『見返してやるぞ』
『もうこんな思いをしたくない』

という気持ちでやります。


出られない時期は逆に
すごくサッカーについて考えた。

そのときは辛かったけど、

今考えたら、
すごく充実していたなと思います。


無理矢理やっているとすれば、
きっと楽しくない。

楽しくなければ、
きっと上達もしないし、

上手くなろうとも
思わないですからね。


点を獲る喜びを感じながら
サッカーしてきたから、

そこは変えられない。


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フォワードの選手は

攻撃面で目立たないと意味がない。


怪我をしないことが一番。


サッカーは結果を出すことがすべて。


ゴール前で
もっと迫力を出すことが、

僕自身の課題だと
ずっと思っている。

普通にプレーしていたら
出せないものなので、

もっともっと意識しながら、

自然と迫力を出せるように
しないといけない。

2018ワールドカップ ロシア大会


"コロンビア戦試合後のインタビュー"

昔からの夢が叶ったので
すごく嬉しかった。

セットプレーは
本当にたくさん練習して、

練習通りの形が出せたので、
みんなの力だと思います。

ゴールは本当に
夢だったので最高ですし、

まだまだグループリーグ
2試合あるので

これから切り替えて
やりたいと思います。


"セネガル戦試合後のインタビュー"

強い相手ですし、
大きくて重い相手だったので、

なかなか僕自身がゴールに向かう
プレーは少なかったですけど、

その中で少なからずは
チームの力になれたかなと思います。

攻撃だけじゃ試合に出れませんし、

守備もみんなでやるということは
常日頃から監督に言われているので。

あとは点取るチャンスがあった

あの2本はしっかり決めなければ
いけないプレーだったと思います。


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