【夢を叶える名言・格言集】
RADWIMPS


曲が流れてきた瞬間に、
意地でも聴き手の耳を
奪ってやるというか、

聴く人の意識を絶対に
音楽に向けさせたい
という想いがある。

スポンサードリンク


RADWIMPS

■RADWIMPS・野田洋次郎
 (らっどういんぷす・のだ ようじろう)
1985年7月5日生まれ。
神奈川県横浜市出身。
血液型:A型、ミュージシャン。

2003年 1万枚限定で1stシングル
 『もしも』(100円)を販売し即完売。
2003年 7月1日に1stアルバム
 『RADWIMPS』発売。
2005年 2枚目となるアルバム
 『RADWIMPS 2 ~発展途上~』を発売。

2006年 5thシングル『イーディーピー
 ~飛んで火に入る夏の君~』を発売。
 2月15日にはメジャーとして初のアルバム
 となる3rdアルバム『RADWIMPS 3
 ~無人島に持っていき忘れた一枚~』
 を発売。
2016年 アニメーション映画の
 サウンドトラックでもある、アルバム
 『君の名は。』発売。
2016年 12月31日 「第67回NHK紅白歌合戦」
 に初出場し、『前前前世』を披露。

メンバー
□野田洋次郎(のだ ようじろう)
 (ボーカル・ギター・ピアノ)
 1985年7月5日 A型。

□桑原彰(くわはら あきら)
 (ギター)
 1985年4月4日 A型

□武田祐介(たけだ ゆうすけ)
 (ベース)
 1985年5月24日 B型

□山口智史(やまぐち さとし)
 (ドラムス)
 1985年3月20日 A型

RADWIMPS・名言


曲が流れてきた瞬間に、
意地でも聴き手の耳を
奪ってやるというか、

聴く人の意識を絶対に
音楽に向けさせたい
という想いがある。


自分が求められなくなる
かもしれないという想いは

常に持っています。


自分の喜びと自分の満足と、
自分っていう命を
燃やし尽くしたいなって

いう気持ちがどんどん出てきた。


今が一番楽しいと思えることは、
すごく幸せなことだと感じています。


4人が一緒にいる場所は
一緒に何かを生み出す場所にしよう。


俺が歌いたいことと、

この4人でやるべきことを
具現化できた。

スポンサードリンク




RADWIMPSが
RADWIMPSであることを
突き詰めたし、

ソング・ライターとしても
俺が俺であることを突き詰めたし、

プレイヤーとしても
それぞれがあるべき姿を突き詰めた。


僕は、作れるうちに作りたいという、
個人的な動機が強いんです。

やれるうちにやりたい、
残せるうちに残したい、

生きている間にどれだけ
作れるだろうかって。


僕は、王道のド真ん中からは
ちょっと外れたくなる性格で、

そういった部分から
今までは逃げてきましたが、
『君の名は。』

がこじ開けてくれた。


改めてやっぱり自分は
ミュージシャンだなと思ったし、

ものを作りたい人なんだなあ
って思いましたね。


何を伝えるのか、
歌詞で何を言うのかを思考します。

1曲の完成品として、
物語だったり、

ポピュラリティを
持つべきだと思うし、

何かしらひとつの責任を
背負った状態で

RADWIMPSの音楽は
鳴らされるべきだなと。


ひとつの曲を完成させるために、
“たどり着いた感”がすごくある。

音楽的にも、言葉としても、
新しい枠組みを作れたとか、

新しい感覚が得られたなという、
山を登っていくのに近い作業です。

スポンサードリンク




「好きだよ」
と言ってくれる人に対して、

真っ直ぐに
「ありがとう」
と言えるようになりました。


今は、やりたいことが、
次から次へと出てきていて、

止まらないんですよ。


いろんなことをやりたい
という気持ちに
置いていかれないように、

それらをきちんと
形にしていきたいなと
思っています。


俺がやりたいことを
最後まであきらめずに貫くことを
メンバーに伝えたんです。

“俺はとんでもないことや
突拍子もないことを
言うかもしれないけど、

責任をもって舵を取るし、
しっかり曲にするから”って。


こんだけ言葉が溢れ返ってて、
言葉でね、別れたりつき合ったり
喧嘩したりわかり合ったり。

実はそのどれもが
空虚なものなんじゃないかって。

スポンサードリンク




RADWIMPSに関する書籍等


RADWIMPS・一覧
【楽天】 【Amazon】

LINE/Twitter