【夢を叶える名言・格言集】
フェデラー



今は辛いけど、
あとで振り返ったら

良かったなと
思えることもある。

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フェデラー

■ロジャー・フェデラー(Roger Federer)
1981年8月8日生まれ。
スイス・バーゼル出身。
身長:185cm、体重:85kg。
テニス選手

2003年 グランドスラム初優勝。
2004年 74勝6敗(勝率92.5%)を記録。
 年間勝率の9割達成は
 1989年のイワン・レンドル以来
 15年ぶりの快挙。
2007年 ウィンブルドン5連覇、
 歴代最長連続世界ランキング1位。
2009年 キャリアグランドスラム達成、
 4大大会最多優勝記録更新。
2016年 史上初のグランドスラム
 通算300勝を達成。
2018年 グランドスラム20回目の優勝、
 世界1位最年長記録。

フェデラー・名言


成功は旅路であり、

終着駅ではない。


勝つべき試合に
負けた時の方が、

多くのことを学んだ。


緊張するのは

それだけ
勝ちたがっているから。


勝つ人は、

自分ならできると
思っている人だ。


努力に逃げ道はない、

努力を愛せ。


今は辛いけど、
あとで振り返ったら

良かったなと
思えることもある。


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天才の道を行くべきか、

それとも
努力の道かって

考えてたんだが結局、
私は努力の道を選んだんだよ。


「結果は気にしない。

どうプレーしたかの方が
大事だ。」

という選手もいるが、

僕には内容よりも
結果の方が大切だと思うんだ。


重要な人間になるのは
素晴らしいことだが

素晴らしい人間に
なることの方が

重要だと思うよ。


時折、その日に

君より上手く
プレーできている相手を

受け入れなければいけない。


過去に負けた選手と試合し
借りを返すのが好きだ。

特にキャリアの始めの頃に
負けた相手には。


チャンスが来るならば

僕はそれを手に
入れなければならない。

次にチャンスが
巡ってくるかどうかなんて

わからないのだから。


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君にとって

ベストなことを
人生でやっていく上で、

あきらめる事だけは
絶対にしたくないはずだ。

僕にとってはそれが
テニスだったんだ。


テニスプレイヤーとしての

自分のポジションを
楽しんでいるよ。

負ければ批判をされるし、
勝っても批判を受けることがある。

そういうのは好きだよ。


勝っている時に
楽しいのは間違いないよ。

でもそれが試合を
愛している理由ではない。


今は若い時よりも

ウォームアップに
時間と手間を

かけないといけない。


若い頃は

軽くピョンピョンと
ジャンプして

すぐにコートに
入ったものだから、

こんなことが

本当に必要なのかって
思うこともある。

でも今のところ
成果も感じるから続けてるよ。

本当に飽きてしまったら

その時は
テニスをやめるときだ。


自分のテニスのレベルには

今も満足している。


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