【夢を叶える名言・格言集】
沢村 一樹


自分で「これをやれば叶う」

と思うことを実践するのが
いいと思います。

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沢村 一樹

■沢村 一樹(さわむら いっき)
1967年7月10日生まれ。
鹿児島県鹿児島市出身。
身長:184cm、血液型:B型。
俳優。

1996年 『松田のドラマ』
 (内村光良監督)で俳優デビュー
2000年 2時間サスペンス
 「浅見光彦シリーズ」浅見光彦役で
 2012年放送のシリーズ第31作までの
 18作品で光彦を演じた。
2009年 「浅見光彦シリーズ」が
 連続ドラマ化され、初めての
 連続ドラマ主演。
2006年 NHKのコント番組、
 『サラリーマンNEO』で
 「セクスィー部長」に扮する。

沢村 一樹・名言


自分で「これをやれば叶う」

と思うことを実践するのが
いいと思います。


来年はもう50歳ですが、
今はね、53歳を目標にしてるんです。

そこで人生でいちばん
モテていたい(笑)。

見た目とかじゃなく、
トータルで“男としての
ピーク”でいたいんです。


行動したことで
その行為が体のなかに入って、

自然と表情に出てきたり
すると思うので、

簡単に日常で
できることでいいので
「自分はこれをやればいいんだ」

と信じていることがあれば、
それはやったほうがいいです。


今何歳っていうのを

昔ほど気にしなく
なってきました(笑)。


ゆっくり上手に枯れていきたい。

いろんなことを諦めるんじゃなくて
受け入れていけば、

いい歳のとり方ができるのかな
と思っています。


綺麗な女の人は
ちょっと不幸なくらいがいい。

不幸な美人というのは、
何とも言えない
魅力がありますから。

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目はいいんですけど、
近くが見えなく
なってきたんですよ(笑)。

でも、これも便利だなと思って。
たとえば、女性と近くで話していて、

以前は肌感まで
バッチリ見えていたのが、

今はその人全体の雰囲気と
話すことができる。

視力以外の部分が
研ぎ澄まされたりもしてね。

見えなくなってきたと同時に、
そういう利点も感じますね(笑)


子供の頃から映画が好きで、
中学生のときには

お小遣いがたまると
観に行っていましたね。

大学行くのか就職するのか
進路を決めるときに、
映画の仕事をやりたい、と。


デビュー20年かぁ。
言われるまで気づいて
なかったんですよ。

何か特別なことを
やってきたわけではなくて、
全部が積み重ねで。

20年もやっていると、
いろんなものが
つながってきますよね。


これから55歳に向けて。

20代のころよりも、
40代のころよりも、

55歳の人生のモテピークを
目指します!

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