【夢を叶える名言・格言】
惣田 紗莉渚



私は20歳で
アイドルになったという

コンプレックスがあったから、
誰よりも誰よりも、

頑張らなきゃと
思ってやってきました。

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惣田 紗莉渚

■惣田 紗莉渚(そうだ さりな)
1993年1月18日生まれ。
埼玉県さいたま市出身。
身長:161cm、血液型:B型
SKE48のメンバー。

2013年「第1回AKB48グループ
 ドラフト会議」SKE48チームKII
 に第5巡目で指名。
2015年 第7回総選挙では第55位。
2016年 第8回総選挙では第30位。
2017年 第9回総選挙では第8位。
 総選挙初選抜入り。
2018年 第9回総選挙では第11位。

惣田 紗莉渚・名言


今いる場所で
不満を言ったり、

もうだめだって
諦めるんじゃなく、

その場所で何ができるか
考えることが大事だなって。


ビリからのスタートでも、
諦めなければ

夢は掴めるんだって
いうことを伝えたいです。


自分の目標や、

こういう仕事をしたい
っていうのがあるから、

それが叶わなかった時に
悔しくて落ち込むし、

悔しいから

「見返してやるぞ!」
くらいに思ってます。


初めてオーディションを
受けたのは14歳の時で、

AKB48の3期生の
オーディションでした。

それからその時
最終選考で落選してから、

何度も何度も
オーディションを受け続け、

20歳でSKE48に
入ることが出来ました。


私は20歳で
アイドルになったという

コンプレックスがあったから、
誰よりも誰よりも、

頑張らなきゃと
思ってやってきました。


もし14歳で
アイドルになれていたら、

すぐに辞めていたかもしれません。


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実は最初は
先輩がメッチャ怖くて、

楽屋でも先輩と離れて
床に座っていました(笑)。

地元出身でもなく、
ドラフト生としてスグに

正規メンバーとなったので、

研究生時代を
過ごしていないという

肩身の狭さを
感じたこともありましたね。


誰よりも諦めが悪いんです。

諦めの悪さは誰にも負けない。


私はこの芸能界に

友達を作るために
入って来たんじゃない。

私は、ファンの人に好かれる
アイドルになりたいから、

周りの女に
嫌われることなんて

何とも思ってない。


私は私にしか歩めない道を

切り拓いてきました。


与えられた場所で

全力でやるのが大事だなって。


頑張っていれば

見てくださる方は
きっといます。


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宝塚音楽学校を
目指してたんです。

それでスクールに通って
朝から晩までずっとレッスンして、

3年連続で試験を受けて。

その最後の受験で落ちた時に、
一度夢がなくなった。


将来のために

大学は卒業した方がいいと
自分で決めたので、

最後までやり抜きたい。


浮くのってちょっと
怖いと思うんですけど、

個性を出せば

どうやっても
浮いてくるじゃないですか。

周りの同期に気を遣う
部分もあると思うんですけど、

個人的には

同期に気を遣うのが一番
もったいないと思っていて。


選抜は、

普段チームが違う先輩方とも
一緒に歌ったり踊ったりできるし、

楽屋で一緒にいる時間も
長いからチャンスです!

私自身、今でも選抜は

いろいろ吸収する場と
思って臨んでいます。


最初は「友達を作りに
芸能界に入ったわけじゃない」

と思っていたはずが、

いつのまにかすごく信頼できる
仲間ができていました。


速報では120位以下で
名前を呼ばれることがなくて、

圏外から選抜になったメンバーは
今までいないと言われました。

皆さんのお陰で

ちょっとだけ歴史に名前を
残せたのではないかと思います。


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