【夢を叶える名言・格言集】
橘 ケンチ


夢は何個も何個も
叶っていったけど、

そのたびに新しい夢も生まれる。

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橘 ケンチ

■橘 ケンチ(たちばな けんち)
1979年9月28日生まれ。
神奈川県横浜市出身。
身長:180cm、血液型:O型。
EXILE。

2002年 横須賀にてTETSUYAらと
 ダンスチームPOLY-3を結成。
2004年 EXILE主演舞台『HEART of GOLD
 ~STREET FUTURE OPERA BEAT POPS~』
 に出演。
2005年 TETSUYA、KEIJIらと
 ダンスチームFULCRUMを結成。
2006年 ダンススクールEXPGにて
 インストラクターとしても活動。
2007年 J Soul Brothersとして始動。

2009年 EXILEに加入。
2012年 THE SECOND from EXILE
 としても始動。
2015年 THE SECOND from EXILE
 のリーダーに就任。
2017年 LDH ASIAの取締役に就任。

橘 ケンチ・名言


夢は何個も何個も
叶っていったけど、

そのたびに新しい夢も生まれる。


EXILEは音楽グループっていう
枠組みを超えて

“自分が歩いて行く道”
っていうものになってきているんだ。


日本だけでなく世界中の人と
コミュニケーションをとって

エンターテインメントを
作っていきたい。


最低限やるべきだと思っているのは

語学と、人とコミュニケーションが
取れる能力を持つこと。


信じたことは絶対に守る。


グローバルに広い視野で
表現って仕事に

携われればいいなって。

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「何も咲かない寒い日は、
下へ下へと根を伸ばせ。
やがて大きな花が咲く」
って言葉が好き。

高橋尚子選手が恩師からもらった
という言葉ですが、

上手くいっていないときには思い出す。


自分にいろんな発想とか
アイデアを与えてくれる

本屋が好き。


努力って種まきみたいなもの
というか、

すぐ出る結果って実は
そんなに大きくないんじゃない
のかなって思う。


努力を続けて地盤を重ねていく中で、
いきなりチャンスが来るってことも、
自分の経験上多いですね。

今やってることが無駄ってことは
絶対ないからこそ、
今がんばらなきゃいけない。


突然成果が出る
ってことってない。

急に売れたって言われるような人にも
日々の積み重ねがあって、
チャンスが来たというだけで。

チャンスのために自分を
ひたすら磨く作業が必要。


本屋に行くと、

その時の自分の気持ちとか
興味があるものがわかる。

“心の健康診断”みたいなものかも
しれないですね。

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今の夢は、アジアに

LDHのエンターテインメントを
持って行って普及させること。


待ってても絶対に叶わないし、
夢を言うことも大事。

そして、それに値する自分に
なっていかなきゃいけない
ってことは常日頃思う。


3~4年前に一回仕事で
中国に行ったことがあって、

肌感で「ここの国すげーなー」
って感じた。

みんなのエネルギーがハンパなくて。
それを感じたときに、

「よし、北京語を習ってみよう」
って思って。


悩んでいるときは本屋にいくんです。


「自分にそっぽ向かれたらおしまい」
って言葉も好き。

アスリートの方の言葉なんですが、
自分は自分の体をちゃんとケアして
愛してあげないといけない。


海外をもっと見てみたいって
素直な興味とかもあるし、

そういうときにも、
やっぱり言葉は大事だなぁって。

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時間があるときは、
最低一時間くらいは本屋にいます。

最初から本を手に取ることは
あまりせず、店内を歩きながら
心を落ち着かせていますね。

そうすると妙に気になる本に
出合うんです。


海外で活躍しているアーティストや
スポーツ選手の方々は、

色んな壁を乗り越えて、
世界で闘ってる。

それって、すごく強い決意や
たくさんの努力とかをされてること
なんだろうなって思うし、

そういうところから
僕はパワーをいただいている。

いづれは自分もそういう存在に
なれたらという目標がある。


大学時代はダンススクール
レッスンのある木曜が楽しみでした。

大学を卒業した後も、就職はせずに、
地元のダンサー仲間に誘われて
イベントに出たりしていました。

その時に出会ったなかに
TETSUYAがいます。

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