【夢を叶える名言・格言集】
高橋 礼華


純粋に楽しいなと思って
プレイしています。

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高橋 礼華

■高橋 礼華(たかはし あやか)
1990年4月19日生まれ。
奈良県橿原市出身。
身長:164cm、血液型:A型。
バドミントン選手。
日本ユニシス所属
ダブルスペア:松友 美佐紀

2014年 ヨネックスオープンジャパンで
 女子ダブルスとして日本人初の優勝。
2016年 リオ五輪で金メダルを獲得。
2020年8月31日 競技生活を引退。

高橋礼華・名言


純粋に楽しいなと思ってプレイしています。


個人の能力をしっかり上げることを
目標にしています。

自分の得意としているところではなく、
足りないことを改善していこうと
取り組んでいます。


試合直前に、トイレの個室で
「自分は強い、私ならできる」
と心の中で言い聞かせています。


内に秘めた中で「どうしても負けたくない」
という気持ちは、すごく強かった。


私は、変な自信というか、
競っていて緊張感のあるときとか、
負けそうになっているときに、
逆に燃えてくるんです。

「ここから逆転したら本当にすごい。
絶対に勝ってやろう。
どうすれば、勝てるかな」
という気持ちになります。

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本当に2人で1つのペアだなと
思っています。


自分たちがうまくなって、
いつも1番でいたいという気持ちだけです。

それが、バトミントンが広まる
きっかけになってくれればいいな、
と思います。


バトミントンに限らないところで
「苦しくなったからって
諦めなくたっていい、
頑張れば何かが起こるかもしれない」

ということが、伝わったのであれば、
人として本当にうれしいなと思っている
ところはあります。

アスリートの世界だけの話じゃなくて、
どんな人のどんな場面にも
言えることだと思う。


日の丸が一番高いところに上がる
のを見たいです。


バドミントンの最高峰はやっぱり
五輪だと思います。

なので、いつでも『挑戦してきていいよ』
くらいの気持ちでいた方がいいということに
気づきました。

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