【夢を叶える名言・格言集】
高杉 真宙


自分が心からやりきったと
思えたなら、

結果何を言われたとしても
悔いはない。

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高杉 真宙

■高杉 真宙(たかすぎ まひろ)
1996年7月4日生まれ。
福岡県出身。
身長:170cm、血液型:A型。
俳優。

小学6年生福岡県でスカウトされる。
2009年 舞台『エブリ リトル シング'09』
 で役者デビュー。
2010年 映画『半次郎』で初出演。

2012年 映画『カルテット!』で初主演。
2018年 主演作品『笑顔の向こうに』が、
 第16回モナコ国際映画祭で
 エンジェルピースアワード受賞。

高杉 真宙・名言


役にとことん向き合う。


どんな役というより、
また一緒に仕事がしたいな

と思っていただける
役者になりたい。


きついこともたくさんあるし、
逃げ出したくなる時もありますけど、

それも含めて楽しいと思える状況を
作りたいと常に考えています。


失敗がダメなものだと
一概には言えない。

僕も失敗をおそれずに
楽しみながら進んでいきたい。


自分が心からやりきったと
思えたなら、

結果何を言われたとしても
悔いはない。


ある程度の自信を
持ち合わせて生きていくと

楽しいんじゃないかな。

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何をどう頑張ったら

自分のレベルが上がるのかも
わからない状態で、

正直逃げ出したいと
思ったこともありました。


自分たちが
もっと上の世代になった時に、

若い人たちから尊敬される
大人でありたいと思う。


失敗って大事だと思うんです。

僕らは失敗しても
まだやり直しのきく世代なので、

今のうちにたくさん失敗を
経験できたらいいなって。


例え大きな失敗だったとしても、

自分が正解だと思って
やったことならいいんじゃないかな。

努力をしたうえでの失敗は
結果的にそうなっちゃった
だけであって、

何かしら得るものもありますから。


基本的に

一つのことしかできない。


自分がどんな風に成長して、
人と出会って吸収していくか
っていうのが大事。

ずっと柔軟性のある人物でいたい。

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20代に入ってから
1年が過ぎるのがとても早くて、

だからこそ日々をもっと
大事にしなきゃいけないなって。


役を作っていく時間が

すごく好きなんです。


小6のときにスカウトされたので、

そのときに自分の人生を変える
決断をしなければいけなくて、

僕もそれなりに考えて選んだ。


なぜ学校に
「コミュニケーション」という
科目がないんでしょうね?

数学や世界史は教えてくれるのに…。
ちゃんと会話が弾む大人でありたい(苦笑)。


役者の仕事って、
自分の中にゴールがない。

ゴールというか、これでいい
というものがないんです。

逆にこれでいいと満足すると、
そこで成長が止まってしまう。

だから、ゴールがないって
いうところが、楽しいのかな。

ずっと成長し続けていきたい。

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