【夢を叶える名言・格言集】
富樫 勇樹


正解はない。
ただ、

自分で決めたことは
一番後悔しない。

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富樫 勇樹

■富樫 勇樹(とがし ゆうき)
1993年7月30日生まれ
新潟県新発田市出身
身長:167cm、体重:65kg
日本人2人目のNBA契約選手
ポジションはポイントガード
日本バスケ初の1億円プレーヤー

小学1年生でバスケットボールを始める
中学3年時に全国大会で優勝
アメリカのモントロス・クリスチャン高に留学
2013年 NBAのサマーリーグに挑戦し、
 10月にダラス・マーベリックスと契約
2014-15シーズン
 NBA下部組織のDリーグでプレ
2015年 千葉ジェッツに入団し、
 5年間にわたりチームの主軸として活躍
2019年 BリーグのMVPを受賞
2021年 東京オリンピックの
 日本代表に選出される

富樫 勇樹・名言


監督から

『点の取れないチビはいらない』
とストレートに言われ、

ゴールをめざす意識が高まった。


自分たちのプレー、

日本のバスケットボール
ができれば、

道は拓ける。


自信を持って
やることがすべて。

どんな理由をつけてでも
自信を持ってプレーする。


試合に出ることに対して
不安を抱いて臨んだ時と、

そうじゃない時の
プレーの差は

明らかに違う。


常にポジティブに
いるというのは

いちばん意識している。


量も大事ですが、質はもっと大事。


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楽しむこと、
好きになることが一番。

僕はいまだにバスケが楽しい、
バスケが好き

という気持ちを持ちながら
プロ選手としてやっている。


小さな事でも、大きな事でも
何かを決める時、

自分の気持ちに
素直になって動く。


身長差を

気にしなくなったのは
高校時代。

フォーカスしても
何も変わらないので、

自分にできること、
良さを理解して

それを試合で
最大限出すしかない。


ディフェンスでは
マイナスしかない。

オフェンスで
どれだけプラスにできるか。


このスタイルをやめて
試合に出るか、

反抗してでも
自分のスタイルを貫くか。

自分のスタイルのまま
プレーして

試合に出られない方を
選びました。

シュートを打ち続けた結果、

試合に出して
もらえなくなりました(笑)。


常に監督と戦ってました(笑)。


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自分が

『こういう選手になりたい』
という思いを持って

続けることが一番大事。


正解はない。
ただ、

自分で決めたことは
一番後悔しない。


よりレベルの高いところでやりたい。


年齢を重ねても、

自分のプレースタイルは
貫いていきたい。


当たり前のことを

全力で行うことが重要。


僕のやること、

僕が周囲から
求められていることは、

ジェッツでも日本代表でも
変わらない。


なぜか負けるという
感覚がなく、

追いつけるとしか
思わなかった。




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