【夢を叶える名言・格言集】
山田 孝之


“俳優“が好きなんです。

次どんなオファーが
来るかなって時から、

全ての過程で楽しいんですよ。

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山田 孝之

■山田 孝之(やまだ たかゆき)
1983年10月20日生まれ。
鹿児島県川内市出身。
身長:169cm、血液型:A型。
俳優。

歌手のSAYUKIと女優の椿かおりは実姉。
椿かおりとは、山田の主演映画
『ミロクローゼ』で初共演したが、
偶然であり撮影が全て終わった後に
山田が監督だけに姉弟であることを
明かした。

1999年 ドラマ『サイコメトラーEIJI2』
 で俳優デビュー。
2002年 シングル『真夏の天使
 ~All I want for this Summer is you~』
 でCDデビュー。
2003年 『WATER BOYS』でドラマ初主演。

2004年 エランドール賞新人賞受賞。
 東京地下鉄初代イメージキャラクター。
2005年 『電車男』で映画初主演。
2010年 米エンタテイメント情報誌
 『ハリウッド・リポーター』において
 「世界の注目俳優10人」の1人として
 紹介される。

2012年 第34回ヨコハマ映画祭
 助演男優賞受賞、
 第17回日本インターネット映画大賞
 日本映画部門助演男優賞受賞。
2014年 ミュージカル『フル・モンティ』
 で主演初舞台。
2016年 TEEの「恋のはじまり」でMV初監督。

山田 孝之・名言


“俳優“が好きなんです。

次どんなオファーが
来るかなって時から、

全ての過程で楽しいんですよ。


いつかやりたいことをやるために、
自分のやりたいものに

関われる機会を1%でも
増やそうとやり続けて、

本当に少しずつ
そのパーセンテージが
増えていった感じです。


失敗は考えるチャンス。
悩む時間がもったいない。


人間関係だって
自分を成長させる

チャンスだととらえる
事も出来ます。


(仕事が)好きかどうかって、
やってみないと分からない。

どんな仕事でも、
好きな仕事にできるかどうかは、
自分次第なんじゃないですか。


日本の俳優は芝居が下手だ、
日本映画はつまらないって

言われるのが悔しい。

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日本のモノの質を高めて
世界から日本にお金を集めて、

その映画を世界に向けて
発信する方が
僕はすごいことだと思う。

そういう風に少しでもできないかな
…とかなり大きな夢は持っています。


役者を初めてから、
この仕事の楽しさを知り、
だんだん好きになったけれど、

最初から夢だった
というわけではないです。


別に無理矢理に夢を持つ
必要なんてないと思うんですよ。

ずっと夢も希望もなくたって、

僕は、毎日、楽しく、元気に
生きていますから。


最初から、
やりたいことや
好きなことなんて、
やれるわけない。

だって、先にやってこられた
先輩も大勢いて、

その人たちもそういうのを
越えてやってきたわけですから。


「こういうイタズラを仕掛けたら
みんなびっくりするんじゃないか?」

ってことをずーっと
考えているんですよ。


人前に出て何かするって、
どんな職業でも、

人から肯定も否定もされますから、
その両方を取りいれつつ、

でも自分がブレ潰れないように
しなければいけない。

それには、突き進む無鉄砲さや、
根拠のない自信だって
必要なんじゃないですかねぇ。


ルールとかパワーバランスなんか、
こうしたらちょっとは
緩和されるんじゃないか、

改善されるんじゃないかって
思うことが多々あったんです。

自分が思った疑問とかを減らして、
後輩たちがのびのびと芝居する
環境を作りたいと思っているんです。

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