【夢を叶える名言・格言集】
NiziU マコ


『Nizi Project』とは
新しい自分の冒険。

そして、
一生の仲間と出会えた。

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マコ

■山口 真子(やまぐち まこ)
2001年4月4日生まれ。
福岡県八女市出身。
血液型:A型。
NiziUのメンバー。
リーダー
JYPエンターテインメント所属。
JYP練習生期間は2年7ヵ月。

小学生の頃から独学で
 韓国語の読み書き会話を覚える。
2017年2月
 JYP公開採用13期オーディションで
 総合3位となりJYPで練習生となる。
2020年6月26日
 NiziUメンバーに選ばれる。
2020年11月 メジャーデビュー。

マコ・名言


本当に2年間たくさん
辛いこともあったけど、

やってきた甲斐があった。


私にはこれが残された

最後のチャンス。


一度決めたら
やり遂げる性格で、

絶対それをクリアしないと
次に進めない。


私が中学2年生のときに

JYP公開採用オーディション12期で、
日本人の方が2位を取り

JYP練習生になったということを
新聞で見ました。

そのとき私は、
来年は絶対私が3位以内に入って

JYP練習生になるんだと決意をし、
その1年間たくさん練習をしました。

そしてその結果、

3500人の中で3位を
取ることができました。


一人一人は
小さい力かもしれません。

ですが、チームとして
協力し合うことで

大きな力を生み

ミッションを
達成することができる。


点滴穿石

『一滴一滴の小さな水滴でも
長い年月が経つことで

大きな硬い石でも穴を通す』

という意味で、

どんな小さな力でも
積み重なることによって、

大きな目標を
達成することができる。


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歌唱力に劣らず大切なことが、
話すように歌うこと。

山口さんは歌うときに
完璧に話すような感じがします。

ダンスは強弱、緩急があります。

強く踊る動きと、
軽くする動きが区分できています。

2年という時間が、

長いといえば長く
短いといえば本当に短い時間です。

2年という時間、
本当に誠実に練習したみたいです。

誇らしく思っています。

J.Y. Park


一つ一つの動作を
しっかり踊ろうと

どれだけ練習したかが
感じられました。

最初に腕を上げたところで
もう心を奪われました。

本当に上手すぎて。

歌手になる準備が
すべて出来ています。

体の状態もすごく良いです。

体をしっかり
管理しないといけないというのは、

こういう体に
なっているということです。

速いし、力強くて、しなやかで。

J.Y. Park


僕は山口さんを
よく知らないけれど、

とても一生懸命に
生きている人なんだと感じました。

人は長く見てみないと
わからないけれど、

山口さんは成功しても
人として変わらないと思います。

J.Y. Park


ある人は歌を歌うとき
聞く人の心に触れる、

そういう力が
ある人がいますが、

マコさんは
ダンスの時も今もそうだし、

歌を歌うとき、

歌に心を細かく上手く
込めることができている。

J.Y. Park


悩んでいた時に
J.Y. Parkさんの

「僕たちはみんな、
もともと特別です。

ただ自分らしく
ありのままでいてください」

とおっしゃっていただいた
言葉が印象に残っています。


ファイナルステージを準備する時が、
一番苦しかったです。

準備する曲も多く、
また、自分のパートがとても高音で、

なかなかうまく声が出ないなど
本当に不安がありました。

また、
ファイナルステージなので

気持ち的にも
一番苦しかったと思います。

でも、やっぱり
チームメンバーがいたので、

お互い泣きながら
励ましたりして、

また練習もたくさんして
自分に自信を持つことができ、

無事に高音の部分も
しっかり出せて安心しました。


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もともとK-POPアイドルに
なることが夢で

JYPオーディションを受け、
練習生を3年間してきました。

『Nizi Project』
オーディションを知り、

今回のオーディションが
私にとって

最後のチャンスだと思い、
応募しました。


『Nizi Project』とは
新しい自分の冒険。

そして、
一生の仲間と出会えた。


一番つらかったこと。

他の練習生は
可愛いコンセプトがあるけど、

自分のコンセプトが
掴めていない。


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