【夢を叶える名言・格言集】
矢沢 永吉


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矢沢 永吉

■矢沢 永吉(Eikichi Yazawa)
広島県広島市出身。
1949年9月14日生まれ。
血液型:B型、ミュージシャン。

1972年 ロックバンドCAROLを結成。
1975年 CAROLを解散後にソロデビュー。
1977年 日本のロック・ソロアーティスト
 初の日本武道館単独公演を行う。

発表作品のほとんどの
作曲を自身で手掛けている。

矢沢 永吉・名言


俺はロックで億を稼ぐんだ!


20代で苦労した者だけが、

30代で夢の世界を見ることが出来る。


ドアの向こうに夢があるなら、

ドアがあくまで叩き続けるんだ。


オレ、2番キライ。

1番にならなきゃ。


何かやれるものを

持っているというのは幸せ。


言いたいのは、
それひとつだよ。

その生き方を
人のせいにしちゃダメだ。


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年とるってのは
細胞が老けることであって

魂が老けることじゃない。


目的のない男に、

良い女はついてこないよ。


最近勝ち組とか負け組みとか
流行っているけど、

スタート切っているかどうかが
僕は大事だと思うけどね。


誰かの情けやら義理やらを
あてにして、

もたれかかっていたら、

いつでも不安に
脅かされることになる。


てめぇの人生なんだから。

てめぇで走れ。


スケートでもそうだろう。

自分の部屋でああだ、
こうだやっても

上手にならない。

実際に転んでもいいから
氷の上で滑ることが

いいわけじゃないか。


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成りあがり。
大好きだね、この言葉。

素晴らしいじゃないか。

こんな、何もかもが
確立されきったような世の中で、

成りあがりなんて
せめて、やってみろって言いたいよ。


一回目、散々な目に遭う。
二回目、落としまえをつける。
三回目、余裕。

こういうふうに
ビッグになっていくしかない。

それには、散々な目にあった時、
落ちこんじゃだめだ。


俺はスターになって、

成り上がって金持ちになるほど、
幸せも大きくなると思っていた。

でもそれは違う。

会社員の幸せと矢沢の幸せは同じ。
それにやっと気づきました。


人間ていうのは、

必ずドアを叩かなきゃ
いけない時がくるのよ。

その時、叩くって勇気いるよね、
怖いしさ。

どうなるのかな?なんて思うけど、
そこで分かれるよね。

叩く人間とそうでない人間に。


オレは、いま生きるのが
つらいって言っている人は、

やっぱり、
どこかに自分の生き方を

自分で決められないって
背景があると思うんだ。

かんじんなのは
手前の足で立つことなんだ。


オレっていうのはね、

メチャクチャ安心してないと
気がすまない男なんだよ。

でも、やってることは、
常に不安だらけ。

どういうことかって言えば、
安心したいがために、行動する。

だから、行動が早い。


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1のリスクしか無い事はしない、
10のリスクが有る事をする。

達成すれば10の成果が有る。


音楽で「今ベンツ転がしてます」
っていうのは

1%もいないんじゃない?

それは昔からそうだったし、
だから

「その1%の中に俺は入るぞ!」
ってことで叫んでたんだと思う。


最終的には自分でドアを開けなきゃ。

周りは開けてくれない、
開けられないですよ。


今、ここまで来たから、

みんなが認めるのよ。


2種類の人間がいる。

やりたいことやっちゃう人と
やらない人。

やりたいことやってきたこの人生。

おかげで痛い目にもあってきた。
散々恥もかいてきた。

誰かの言うことを素直に聞いてりゃ、
今よりずっと楽だったかもしれない。

でもね、これだけは言える。

やりたいことやっちゃう人生のほうが、
間違いなく面白い。

俺はこれからもやっちゃうよ
あんたはどうする?


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