【夢を叶える名言・格言集】
横浜 流星



完璧を求めすぎるあまり、

失敗を恐れていたんです。

でも結局、
それじゃ何も始まらない。

ちゃんと失敗を受け止めて、

次の行動に移すことこそが
壁を越える近道。

スポンサードリンク


横浜 流星

■横浜 流星(よこはま りゅうせい)
1996年9月16日生まれ。
神奈川県横浜市出身。
身長:174cm、血液型:O型。
俳優。

2013年 『リアル鬼ごっこ THE ORIGIN』
 にて初のテレビドラマレギュラー出演。
2014年 『烈車戦隊トッキュウジャー』
 にトッキュウ4号/ヒカリ役で出演。
2018年 配信限定シングル
 『今日もいい天気 feat.Rover』
 でソロデビュー。
2019年 ドラマ『初めて
 恋をした日に読む話』に出演。

横浜 流星・名言


自分がやると
決めたことなので、

中途半端にはできない。


何かに挑戦する時、

新しい一歩を
踏み出すことって

やっぱり
ものすごく勇気がいる。


仕事で悩んだり、
落ち込んだりした時に、

手紙やInstagramの
コメントを読んだりすると、

すごく励みになります。

『流星くんが頑張っているから、
自分も頑張ろうと思う』とか、

『観たおかげで
活力になりました』とか

言われると、
本当にうれしいんです。


自分のためでもあるけど、

観てもらえる方のためにも
頑張ろうと思える。

応援してくれる人が
いなかったら、

ここまで頑張れて
いないと思うから、

すごく大きな力に
なっているんです。


悩んで悩んで、
どうしたらその壁を

乗り越えられるのかを
ずっと考えて。

たとえ
失敗してもいいから、

まずは行動に
移すことを意識する。


10代の頃は
完璧を求めすぎるあまり、

失敗を恐れていたんです。

でも結局、
それじゃ何も始まらない。

ちゃんと失敗を受け止めて、

次の行動に移すことこそが
壁を越える近道。


スポンサードリンク




何も準備せずに
中途半端に考えてやるよりも、

何事にも全力を尽くす
っていうことはすごく大切。


その役その役で

自分とは違う人生を
味わえるのは1つの青春。


自分自身は
変わっていないので、

今まで通り、
浮足立つことなく、

目の前のことを
一生懸命やるという

スタンスでいます。


自分の役に対して
どれだけ落としこめるか、

役に対して

どれくらい考えられるか
というのは

自分の中で大事にしています。


自分の意思で

俳優として生きて行くことを
決めたものの、

戦隊モノが終わってからは、

ほとんど仕事がない
状況が続きました。

オーディションを受けても

「戦隊芝居だね」と言われて
落とされることばかりで。


「俺に俳優は向いて
いないんじゃないか」

と弱気になったり、

同世代の俳優さんの活躍を
見て落ち込んでしまった時期も。

10代の後半は、
大きな壁にぶち当たってました。


諦めずに、
努力を続けることが

1番の近道。


頑固なところは

好きなところでもあり、
直したいところでもあります。

でも
頑固な部分がなくなると、

自分ではなくなっちゃうな
とも思っていて。

自分がこうだって決めたら
それを貫き通すんですが、

それは時には
いらなかったりするから、

好きでもあり嫌いでもあり。

だからそこを緩和して、
ちゃんと頭を柔らかくしつつ

自分をちゃんと持っていけたら
いいなと今思っているんですけど、

やっぱり自分の性格を直すのは
なかなか難しいですね。


スポンサードリンク




横浜 流星に関する書籍等


横浜 流星・一覧
【楽天】 【Amazon】

LINE/Twitter



関連記事・広告



名言を投稿