【夢を叶える名言・格言集】
吉田 輝星



一番最高のマウンドで、

自分をたくさん
成長させてくれた場所。

応援に応えたいと思ったら、

自分の持っている
力以上のものが出せた。

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吉田 輝星

■吉田 輝星(よしだ こうせい)
2001年1月12日生まれ。
秋田県潟上市出身。
身長:176cm、体重:81kg。
金足農高、野球選手。

甲子園で評価が急上昇した剛球右腕。
150キロのストレートとスライダーを武器に、
4試合連続2ケタ奪三振を記録。

吉田 輝星・名言


いずれは絶対
プロ野球選手になって、

日本を代表するような
ピッチャーになりたい。


キツイ練習を
みんなで乗り越えてきて、

深い絆で結ばれた。

うまい選手がいるチームではない。
みんなの結束力で勝った。

最高のチームと出会えて、
ありがとうと言いたい。


(甲子園の"魔物"が)
大会を通して、

自分たちに味方を
してくれたのかなと思います。


(大阪桐蔭は)
日本一にふさわしい、
すごい強いチームで。

全力疾走とか徹底していた。

全国の高校球児にお手本に
してほしいチームだと思った。


一番最高のマウンドで、

自分をたくさん
成長させてくれた場所。

応援に応えたいと思ったら、

自分の持っている
力以上のものが出せた。


甲子園に出られることだけでも
幸せなことだけど、

たくさんの声援を
もらって準優勝できて。

一言で言えば、
本当に最高の場所でした。


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いい相手とも対戦できて、
一番良かったのは、

チーム全員で団結して勝てたのが、
一番うれしかった。


大阪桐蔭のプロに入った
メンバーと対戦して、

自分の成長した姿を見せたい。


両親に自分の決断に対して
強い意志を持っているのならば、

それは尊重するけど、

野球選手が終わってからの
人生が長いのだから、

そこをしっかりと考えてから、
選びなさいといわれました。


甲子園で環境が
一気に変わりましたし、

自分の実力を
客観的に見られなくて、

最初はプロで
通用するのかを考えた時、

不安がありました。


先輩たちがいなくなって、
自分たちの代になって、

自分たちがやって
いかないといけないと

同級生とミーティングをして
変わるきっかけとなりました。

それまでは言われて
練習をやっている感じでしたけど、

自分が考えてやる練習を

取り組むようになって 変われたと思います。


自分の自信あるストレートを

磨いて勝負していきたい。


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タイトルというよりも、

調子が悪い時も、
良い時も

試合をしっかり組み立てて、
絶対に勝てる投手になりたい。


ほとんどのプロの投手は、

同じ腕の振りで
直球と変化球を投げる。

直球をよりよく見せるために、
変化球をもっと練習したい。


吉田 輝星に関する書籍等


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