【夢を叶える名言・格言集】
吉高 由里子


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吉高 由里子

■吉高 由里子(よしたか ゆりこ)
1988年7月22日生まれ。
東京都出身。
身長:158cm、血液型:O型、女優。

2006年 映画『紀子の食卓』で映画デビュー。
2014年 NHK連続テレビ小説
『花子とアン』ヒロイン役に抜擢される。
『第65回NHK紅白歌合戦』で紅組司会を務める。
以降、ドラマ、映画、CMなど、
数々の作品に出演。

吉高 由里子・名言


19歳のとき事故にあって。

そこから物事の捉え方や
考え方はもちろん、

人間性のすべてが変わりましたね。

一寸先は闇っていうか、
人生はいつ何があるかわからない。

そう思ったら、
前向きになったし、明るくもなれた。


大人になると、

自分から意志を持って
何かをつかみに行かないと

未来は切り開けない。


自分が正しいと思うことを
伝えるときは、

その人をちょっと傷つけてしまうかも
しれないという

覚悟を持って話します。


痛みというものを
きちんと知らないと、

何も知らないで
そのまま生きていくか、

いつかとんでもない
大けがをするか、

どちらかだと思うんですよね。


約2年の休暇では、

日本にいてもなかなか
リフレッシュできないと思ったし、

今まで見たことのない風景を
見たかったので、

世界中を旅していました。

アメリカはロサンゼルス、
ラスベガス、フロリダ、
ニューヨークを巡って、

あとは韓国やシンガポールとか
東南アジア圏。

スペインとグアムも行きました。


休んでいるときに一番思ったのが、

旅先で風景や環境からの
刺激はたくさん得られたけれど、

人からの刺激をもらえるのは
圧倒的に仕事の現場だなということ。


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10代の頃は

「与えられたスケジュールを
こなしていれば、明日が開ける」

と思っていたけれど、
大人になったらそうはいかない。

“自分でつかみに行かないと”
という意識に変わりました。


失敗を引きずらないタイプ。

過ぎてしまったことは
仕方がないから、

前に進むことしかできないし。


どうしようもない時は、

寝る、ハイボールを飲む、
おいしいものを食べに行く。

これで大概のことは乗り切れます。


遠い未来を考えるよりも、
まずは目の前のことに集中。

「明日はこうなっていたいな」
と思いながら日々を過ごしています。


ひとつひとつの仕事が
大事になっていくし、

きちんと結果を残さないと
いけない年齢だなって思います。


人としての目標は、

「また会いたい」
と思われる人間になること。


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すぐ叶う夢は作っちゃだめよ

ほら、今日から
もっと大きい夢を作って。

そして掴んでね。


今日だけが特別なんじゃなくてさ

今日が1回しかないのは
毎日変わらないのにね。


人から言われて1番嬉しい言葉は
その人の名前なんだと教わりました。

だから大切な人の名前を
沢山沢山呼んでください。


新しいことって
とてつもなく不安です

今ね初挑戦してるの

壁は高いし硬いけど
壁紙は暖かくて優しいわけで

靴紐結んで前進します
涙のあとには 覚醒があるはず


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