【夢を叶える名言・格言集】
藤井 聡太

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藤井 聡太

■藤井 聡太(ふじいそうた)
2002年7月19日生まれ。
愛知県瀬戸市出身。
将棋棋士。

5歳の時に祖母から
教わったことで将棋の世界へ。
地元の将棋教室に通った後、
小学4年だった2012年に
棋士養成機関の「関西奨励会」に入会。
2015年 史上最年少(13歳2カ月)で、
「奨励会三段」になった。
2018年 七段昇段の最年少記録を更新。

藤井 聡太・名言


将棋に巡り合えたのは
運命だったのかなと思いますし、

将棋を突きつめていくこと、
強くなることが使命。


20歳までに結果を

残したいという思いはあります。


将棋に対する思いは
ずっと変わらないです。

ずっと好きで
自然にやってきた感じです。

将棋を指したくないとか、

駒に触れたくないとか
思ったことはないです。


本当に、ここまで連勝できるとは
夢にも思わなかったので。

本当に運が良かったかなと。


本当に苦しかった時があった。


もちろん
勝ちたい気持ちはあります。

でも、勝つためにはいかに
最善に近づくことしかないので。


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将棋ソフトが教えてくれた
ことの一つとして、

将棋はもっと自由で、
いろいろな手があるっていうこと。


名人もプロになったからには
目指すべきものですし、

強くならないと見えない
景色があると思いますので、

そこに立てるように頑張りたいです。


終盤になってくると
勝ちたい気持ちは強まってくるので、

どんどん前傾姿勢に
なってしまうことはあります。


公式戦では自分の頑張り次第で
当たるところまで行けるので、

羽生先生と当たるところまで
登りつめないと、と思いますし、

憧れからは抜け出さないと
いけないと思います。


2番目に得意なことは何?
「それは将棋と詰め将棋の次ですか。
実は1位が詰め将棋かもしれませんが。」

3番目に得意なことは?
「詰め将棋をつくることです。」


やはり実力なくして
結果を求めることはできないので。


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将棋の実力のピークは

20代前半にくると思っています。


自分の感覚で
指していくしかないのですが、

その感覚というのも
正確にしなければいけないと思います。

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