【夢を叶える名言・格言集】
上白石 萌歌


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上白石 萌歌

■上白石 萌歌(かみしらいし もか)
2000年2月28日生まれ。
鹿児島県鹿児島市出身。
身長:162cm、血液型:A型。
女優。

2011年 『東宝オーディション』で、
 小学5年生でグランプリに選ばれる。
2018年 『羊と鋼の森』で、
 姉の上白石萌音と映画初共演。
2018年 ドラマ『義母と娘のブルース』
 に出演。
2019年 ドラマ『3年A組』に出演。
その他、ドラマ、映画、CMなど、
数々の作品に出演。

上白石 萌歌・名言


挑戦することで

『もっと違う自分に
なれるかもしれない』

と思えたんです。


興味がなくても、

人の勧めで、
ちょっと踏み出してみたら

違う世界が見える。


ある方から言われた

「役者は何色にも染まれる
存在であるために、

普段はまっさらでいるべき」
という言葉が

すごく心に響いたので、
普段はまっさらな状態でいたい。


勉強も、お仕事も、

どちらも中途半端に
したくないという

気持ちが
とても強かったため、

進学校に進むことにしました。


定期試験や単位取得などは
非常に厳しかったですが、

敢えてその環境を選んで
正解だったなと思えるくらい、

勉強もお仕事も頑張れたので、

妥協しなくて
良かったなと感じています。


事務所に入ってから、

オーディションを受けては
落ちの繰り返しで、

落ち込んだりもしました。

最近は受かるどうかは
ご縁だと割り切って、

リラックスするように
しています。

一生懸命やって、あとはご縁。


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私、20歳になった
自分に向けて書いた

手紙が4通ほど
実家にあるんですよ。

いつごろ、どうして
書いたか

覚えてないんですけどね(笑)。

20歳になったら、

それを全部開けて
読むのが楽しみです。


オーディションは、

姉だけが受ける
予定だったのですが、

ふと気になって、

応募要項の年齢制限の
ところを見てみたら、

10歳から
応募可能となっていたため、

姉が受けるなら
私も受けてみようと思いました。

まさかそこから
芸能界との接点ができ、

今の自分に
つながっていくとは、

当時は全く
思っていませんでした。


私の家系にもご先祖様を
すごく大事にする文化があって、

地元の鹿児島に帰省したら
必ず手を合わせに行くんです。

そういう時に一番

「家族」というものを
意識しますね。


(座右の銘)

死ぬこと以外かすり傷。


姉のすごく尊敬できる部分は、
作品への愛と責任感です。

台本をもらうと、

その日に全部
読んでしまうぐらい。

ご飯ができても
部屋から出てこないんです(笑)。

その背中を見ていると、

私も「もっと作品を知ろう」とか
「備えが必要だ」と感じるんです。


例えば
プリンを食べるときとか、

姉が食べ終わるのを
見てから食べます。

私が先に食べ終わって、

姉が残っているのが
嫌なんです(笑)。


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