【夢を叶える名言・格言】
おぎやはぎ


俺なんて矢作がいるから

面白いんだよ。

おぎやはぎ

■おぎやはぎ
1995年 コンビ結成
2001年 M-1グランプリ2001出場 決勝10位
2002年 M-1グランプリ2002出場 決勝4位
以降、数多くのバラエティ番組に出演

■メンバー
□小木 博明(おぎ ひろあき)
1971年8月16日生まれ
東京都板橋区常盤台出身
身長:178㎝ 体重:80㎏

□矢作 兼(やはぎ けん)
1971年9月11日生まれ
東京都豊島区出身
身長:170㎝、体重:66㎏

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小木博明・名言



俺なんて矢作がいるから

面白いんだよ。


「努力は必ず報われる」
それは成功した人の言う言葉。

嫌いなんだよ、ああいうの。


つらかったら

逃げちゃえばいい。


良好な関係でいられる秘訣は

良いところは
すごく細かく見て、

悪いところは

人それぞれ性格が違うから
しょうがないと諦める。


矢作が僕を
この世界に誘った時の台詞が

「楽して稼げる仕事をやらないか?」
でした。


『お笑いやろう』って。

ほんと、矢作は
いい仕事を見つける能力が高いよ。


テレビに出るなんて
遠い話だと思っていたから。

でも加藤さんみたいな
存在が身近になって、

じゃあ自分たちもって。


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矢作兼・名言



頑張ってる人を

そんなに悪く言う人はいない。


必死にもがいてる人間には

必ず誰かが手を差し伸べる。


一生懸命やってるのに
結果が出てない人のまわりには、

その「頑張り」を
無駄にさせたくない人が現れる。


どんな人であっても、

近くなればなるほど
その人の嫌いな部分が見えてくる。


もう小木の嫌なところ
全部見てるから。

それを乗り越えて、
好きになってる。


小木を見たら
分かると思うんですけど、

褒められるのが好きなので、

まず褒めておけば
間違いがないんです。


「小木は面白い!」って
ずっと言い続けているので

ケンカはしません。


小木が俺の倍くらい

「矢作、面白い」って
言ってきますから、

2人ともいい気分で終わります。


小木が好感度
下げることによって、

俺が好感度上がんの。

てことは、
俺に好感度があるから

CMが来たりする。


俺たち給料折半だから、

小木が下げて、
俺が上げて、

CM入ったら折半にして
良い作戦になる。


極楽とんぼの加藤さんが

当時働いていたバーで知り合い、
話していると、

案外自分もお笑いで
いけるんじゃないかって(笑)。

それで小木を誘って。


僕らは
「お笑いなんか、

ちょっと面白い人間だったら
すぐに売れるでしょ」と

ナメてましたから(笑)。

おぎやはぎ・名言、エピソード他


■矢作
「罰として、自分の体のどこか一部

 切り取らなきゃ
 いけないっつったらどこ切る?」

●小木
「はぁ~もう考えるだけで怖い」

■矢作
「もう考えんのやめよ」

●小木
「やめた方がいい、怖いもん」

■矢作
「怖いよね。ごめんごめん」

●小木
「いいよいいよ」


●小木
「最近、うちの奥さんが
 幽体離脱を覚えたのよ」

■矢作
「へー、覚えたんだー」

●小木
「最近取得したらしくて、
 暇な時に試そうとするの」

■矢作
「覚えたての時ってやりたいもんな」


●小木
「急に思い出したけど、
 実家の矢作の部屋って、

 プラネタリウムに
 なってなかったっけ?」

■矢作
「やめて!!ダサいから!!」

●小木
「天井にね、星のシールが…」

■矢作
「やだぁ~!!」

●小木
「夜光のやつ」

■矢作
「あぁ~!!」

●小木
「暗くして俺に見せてくる」

■矢作
「あああ~~!!」


■矢作
「小木、知らないだろ?
 俺が北斗七星作ってたこと」

●小木
「知ってるよ。高校生だったもんね。
 俺に見せてくれたもんね。

 わざわざ。

 なんで天井に
 星のシール貼ろうと思ったの?」

■矢作
「だってお前…夜、綺麗だろ?」


■矢作
「冷やし中華、
醤油とゴマだれどっち派?」

●小木
「途中ゴマだれになったけど、
 結局醤油だね」

■矢作
「俺、どっちも!!」

●小木
「ずるいよそれは。
 俺にだけ決めさせといてさ。

 そりゃ俺もどっちも好きよ」

■矢作
「しゃぶしゃぶは
ポン酢とゴマだれどっち?」

●小木
「ポン酢」

■矢作
「俺どっちもぉ~!!(笑)」


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