【夢を叶える名言・格言集】
NiziU マユカ


これから私たちは

アーティストになるんだ!

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マユカ

■小合 麻由佳(おごう まゆか)
2003年11月13日生まれ。
京都府出身。
血液型:A型。
NiziUのメンバー。

2020年6月26日
 NiziUメンバーに選ばれる。
2020年11月 メジャーデビュー。

マユカ・名言


今までアイドルに
憧れはあったけど、

自分からオーディションを
受ける勇気が出なかったんですよ。

でもある日、
他の事務所から声をかけられて、

結局そこの事務所には
落ちてしまったんですけど、

その場の雰囲気とか
人前で踊ることが

思った以上に楽しくて、
次も受けてみよう!

ってなったのがきっかけです。


まず地域予選での保留から

ギリギリ東京合宿に
行くことができて、

東京合宿でも
本当に最後の最後で

ギリギリ韓国に
来ることができて、

今日もこうやって

最後にデビューすることができて
本当にうれしいですし、

今まで応援してくれた
親、家族、友達にも

これから恩返しできたら
いいなと思っています。

ありがとうございます。


東京合宿、韓国合宿と
進んでいくうちに

デビューしたいという思いが
日に日に強くなっていって、

ただひたすらに
練習をしてたので、

1ヶ月過ぎるのが
本当に早かったです。


「注意する必要のない人に
なってください」

という言葉に
すごくハッとさせられて、

これから私たちは
アーティストになるんだ!

ということを改めて
認識させられました。


「Nizi Project」自体、
ライバル感はなかったですね。

どちらかと言えば、

みんなで助け合いながら
お互いを高めていく感じでした。


「殻を破れ」と言われて、

でもどうしたらいいのか
わからなくなっていた時に、

マコちゃんが
「昔の私もそうだったけど、

もっとマユカ自身を
見せてもいいと思う」

とアドバイスをしてくれたので、
殻を破ることができたと思います。


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一番大きな理由は
マユカさんがまだ

自分自身をアマチュアだと
思っているからだと思います。

実力の差ではなく
考え方の違いだと思います。

J.Y. Park


キューブを
1個もあげていないのに、

まるでキューブを
全部獲得した人のように、

明るく自信を持って
楽しそうにやってる姿が

とても不思議でした。

J.Y. Park


心から幸せに
笑って踊って歌うのが

見ている僕を
笑顔にさせます。

J.Y. Park


リクと一緒に
買い物に行った時に

日本にもある
カフェに行ったんですよ。

結構時間ギリギリだったんですけど
行こうということになって、

でも韓国語がその時まだ
あんまりわからなくて、

言われることに対して
とりあえず「はい」って言ってたら

TAKE INということに
なってしまって…(笑)。

出てきたのがすごい量の多い、
持ち帰りのできないコップで、

リクと2人で「どうしよう」って
なりながらも

ストローを2つもらって

「早く早く!」と言いながら

10分くらいで
全部飲み切りました(笑)。


宿舎で虫が出た時、
みんなが無理ー! って言ってる中、

1人で静かに
ティッシュを持って

何事もなかったかのように
退治するんですよ(笑)。

ミイヒは虫に強いです!


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