【夢を叶える名言・格言集】
織山 尚大



がんばり続けていれば、

見てくれている人は
必ずいるんだってことを

教えてくれた、
大切な人です。

スポンサードリンク


織山 尚大

■織山 尚大(おりやま なお)
2003年10月27日生まれ。
東京都出身、血液型:O型。
少年忍者のメンバー。

2016年4月13日
 ジャニーズ事務所に入所。

織山 尚大・名言


将来の夢。

キラキラのアイドルになって
いろんな人を笑顔にしたい。


松本潤くんは、

目標というより、
オレに希望をくれた人。


どれだけがんばっても
結果につながらなくて、

「自分が心から
楽しんで踊れる場所は、

ここじゃないのかな?」
と思い始めていた時、

潤くんが
『君のダンス、ビックリしたよ』
と声をかけてくれたんだ。


がんばり続けていれば、

見てくれている人は
必ずいるんだってことを

教えてくれた、
大切な人です。


もともとボクは、

ジャニーさんの
お手伝 いをすることが多くて、

「キャップ開けてよ」
「これを片づけてよ」って、

毎日何かしらの
頼みごとをされてたの。


そういうお手伝いを通じて

ジャ二ーさんと
仲よくなったんだけど、

倒れる1週間前に言われた
最後のお願いは、

美 少年
手助けをしてほしい」

だったかな。


スポンサードリンク




あとは、

「世界に出たほうがいいよ!」
って言葉も印象に残ってる。

世界に出たら、

いろんなジャンルのダンスや
パフォーマンスが

あるじゃないですか。

それを勉強して、
新しいものをどんどん取り入れて、

発信してほしいって
話をよくしていて。


今度、海外へ行くので、
ジャニーさんに言われたとおり、

自分の目で世界を
見てこようと思ってます!


松岡くんから
空き時間に

昔の光GENJIさんや忍者さんの話を
聞かせてもらったり

松岡くんは僕のことを
すごく気にかけてくれつつ、

現場全体への気配りを忘れない。

「こういう先輩になりたいな!」
と新たな目標になりました。


いろんなことに初めて挑戦し、

名だたる役者の皆さんに
囲まれて、

本当に勉強になる時間でした。

まだまだ皆さんに
追いつけないなと、

自分が小さく思えて
悔しさも感じました。


HiHi Jets の猪狩君は
すごく優しくて、話しやすいし、

色々と適切なアドバイスを
してくれるんです。

猪狩君と
一緒に仕事をすることで、

僕が勉強すべきこと、

これから身につけなくちゃ
いけないことの

課題が見えてきました。


僕は、ちゃんと
僕のスタイルを

築いていきたいと
思っているんですけれど、

人との接し方など

猪狩君から学ぶことは
本当に多いです。


スポンサードリンク




女装コスプレ。

似合っている自信は
微塵もなかったです。

撮影現場でも、

みんなの視線が
気になっちゃうし、

もう心臓バクバクでした!


監督に
「撮っている間は

メチャクチャ笑顔で
かわいいのに、

カットになった瞬間に
男の表情に戻るのが怖い!

ずっと笑顔でいてよ」って
言われたんですけれど、

ただただ恥ずかしい気持ちで
いっぱいだったので、

カメラが回っていない時まで

監督の要望に応えるのは
大変でした(笑)。


今回の女装コスプレを
きっかけに、

また女装のお仕事が
来ちゃったら困るな…。

今回が見納めだと
思って頂けると助かります。


スポンサードリンク



織山 尚大に関する書籍等


織山 尚大・一覧
【楽天】 【Amazon】

LINE/Twitter



関連記事・広告



名言を投稿