【夢を叶える名言・格言集】
アリーナ・ザギトワ


スポンサードリンク


アリーナ・ザギトワ

■アリーナ・ザギトワ(Alina Zagitova)
2002年5月18日生まれ。ロシア出身。
身長:161cm。
フィギュア スケート選手。

2008年に競技を始め、
2017年世界ジュニア選手権で優勝。
2018年シニアデビューし、名古屋での
グランプリ(GP)ファイナル初出場で優勝。

2018年平昌オリンピック金メダリスト。
初出場の平昌五輪ではショートプログラムで
世界歴代最高の82.92点で更新。

アリーナ・ザギトワ・名言


練習はその日の目標を決めて、

それに向かって
ルーティンの練習をすることが大切。

まず目標を決めるということが、
日々の日課にもなっています。


私は性格的に

困難であればあるほどいいんです。


私は絶対に全部、
全部をやらなくちゃと、

自分を追い込んだり、
締め上げたりするのは

好きではありません。


フィギュアスケートには
限界はありません。

素晴らしいのは、
限界は発展していき、

すべてがもっと良く、
技術的なスケーター達の

新しい世代が現れます。


毎日の練習で自信を得ました。

トレーニングや
アイスリンク以外の場でも

自分にハードワークを
課してきました。


ユヅル・ハニュウは私にとって、
お手本です。

彼はアップダウンを経験した。
私にとって彼はレジェンドです。

シーズンの半分を失っても
自分を失わず、

とても上手に滑る。

多くの尊敬を集めるものです。


スポンサードリンク




コーチは私を信じ、

「あなたならできる」と
何度も励ましてきてくれました。


練習や試合といった
スポーツの場面では、

自分に厳しく、
そして競争心を持って

取り組んでいくことも
大切だと考えています。


試合では、これまでは
緊張してしまっていたけれど、

今は自分に「練習通りできるわ」
と言いきかせて、

リラックスするようにしています。

ただ練習通り、
いつも通りやるだけです。


私は練習とはどういうものかを
わかっていませんでした。

やりなさいと
強制されたことをしていたんです。

すべてを自分でしなければ
いけないと認識しました。

そうしたらすべてが
素早く身につくようになったんです。


ミスは
どんな選手にもあるものです。

私も例外ではありません。

でも私はすべての
エレメントをよく練習して、

スタートしに行く時、
自分にこう言い聞かせました。

「もし、練習ですべて
うまくいっているなら、

どうして試合でそれが
できないっていうの?」と。

そして自分を落ち着かせました。


私の演技構成は
世界でもっとも難しい。

もし良い演技をすれば、

世界最高得点になることは
わかっていました。

私たちは細部に至るまで、
努力しました。


スポンサードリンク




メドベージェワとは、

練習会場で会うとライバル心が
起こる時もありますが、

友達としてすごく仲良くしています。


アリーナ・ザギトワに関する書籍等


アリーナ・ザギトワ・一覧
【楽天】 【Amazon】
Amazon.co.jpアソシエイト

LINE/Twitter




名言を投稿