【夢を叶える名言・格言集】
藤澤 五月


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藤澤 五月

■藤澤 五月(ふじさわ さつき)
1991年5月24日生まれ。
北海道北見市美山町出身。
身長:156cm、血液型:O型。
カーリング選手。

2018年平昌オリンピック銅メダリスト。
ポジションはスキップ

株式会社コンサルトジャパン所属。
北見市体育協会所属。
高校卒業後、中部電力に所属し、

2011年からの3年連続日本一を経験。
2015年5月よりLS北見に移籍。
2018年2月、平昌オリンピックに
日本代表として出場。銅メダルを獲得。

藤澤 五月・名言


まずは、勝つこと。それが、全てです。


悩みや重圧があっても、
このチームなら乗り越えられる。


いつも笑っているチームなんて
世界のどこにもない。

でも、そんなチームがあってもいい。


チームメートが私以上に私を
信じてくれた。


ひとりじゃないんだ。


“五輪”という大きな目標を考えると
通過点ですから。


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しっかりチームでやり遂げることが
本当に大事なのかなと思うので。

勝敗はその後に
付いてくるものなので、

自分たちのやるべきことに
しっかり集中したいなと思います。


常にその先の五輪を見据えて、

厳しい姿勢で
やっていきたいと思います。


五輪に行ったことがない私は、
五輪がどんなものなのか、

まだわからない。

プレッシャーはあると思うけれど、
チームで乗り越えられるんじゃないかな。


とにかく勝つこと、
どんなにカッコ悪くても、

調子が悪くても、
勝つことの大切さを知りました。


みんなで何でも
言い合えるようになった。

その分、アイスの外では
喧嘩するようなことはないですね。

もし、今のように
言い合えていなかったら、

喧嘩していたかもしれない。


世界の舞台では、海外の選手と比べて
体が小さいので、

相手チームに
「ジュニアチーム?」と見られて、

なめられることも少なくありませんが、

強いチームの雰囲気や
オーラに負けないで、

しっかりと目標を
達成したいと思います。


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ずっと同じ場所で練習していると、
そこの氷に慣れてしまうので、

いろいろなところの氷を
経験することは本当に大切です。

苦しめられた氷もありましたけど、

その経験はこれから必ず
生きると思っています。


スキップというポジションは
弱みを見せちゃいけない、

頼られるポジションでなくては
いけないと思っていた。

自分ではメンタルが弱いと
わかっているのに、

誰にも助けを求められなかった。

色々な経験をしている
麻里ちゃんもいれば、

ソチ五輪に出場した知那美もいて。

頼っていいんだな、
弱みをみせていいんだなと思いました。

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